ハリーマン

No.904あく・どく

ハリーマン

あくどく
H85
A115
B95
C65
D65
S85
合計510
10強者の調整
3シーズン M-4

シーズン M-4の主流3件から集計

特性いかく100%3 / 3 件
性格いじっぱり (A↑C↓)67%2 / 3 件
持ち物オボンのみ100%3 / 3 件
振り先HBHP・ぼうぎょ33%1 / 3 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • かみくだく67%
  • アクアジェット67%
  • どくばりセンボン67%
  • どくびし67%
  • どくどく33%
  • いたみわけ33%
  • ちょうはつ33%
  • じごくづき33%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある3件から

  1. いたみわけかみくだくどくどくアクアジェット1件(33%)
  2. かみくだくちょうはつどくばりセンボンどくびし1件(33%)
  3. じごくづきどくばりセンボンどくびしアクアジェット1件(33%)

振り方8pt以上振った所

  • HB33%
  • HD33%
  • HAD33%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • オボンのみ100%

性格

  • いじっぱり (A↑C↓)67%
  • わんぱく (B↑C↓)33%

シーズン別の収録

7M-3
3M-4
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ハリーマンハリーマンあくどくオボンのみ
674位
特性いかく
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H19232
A1545
B1150
C760
D11126
S1083
能力ポイント66 / 66
どくばりセンボン/かみくだく/どくびし/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
調整 HD C特化アシレーヌのムーンフォース×2+A無振り下降補正A−1状態のアクアジェット 確定耐え S 無振りロトム+2 余りA(11n) 過小評価されている初手要因。耐久面にかなり余裕があり、目の前の相手を殴る場面が多かったため、Aに補正をかけている。耐久に甘えているメガゲンガーやメガマフォクシーを噛み砕くでワンパンできた対戦も多く、A振りが活きたと感じた。 技構成はメインウェポンの毒針千本と、ムクホークが呼ぶゴーストタイプに打つ噛み砕く(地獄突きだとラウドボーンに強くなるが、20%でBダウンできる噛み砕くの方が汎用性が高い)、設置技として毒菱、相手の展開を阻害する挑発の4つにした。現環…
実数値は能力ポイントから算出
ハリーマンハリーマンあくどくオボンのみ
レート 2000
特性いかく
性格わんぱく (B↑C↓)
実数値
H19131
A1383
B16132
C760
D850
S1050
能力ポイント66 / 66
かみくだく/アクアジェット/どくどく/いたみわけ
調整 原文ママ
調整意図
悪複合枠 技以外は前期と同じで、裏から出される怠けるカバルドンや羽休めメガカイリューを意識して、冷凍ビームの枠を毒々に変更した。 バシャーモやヒスイダイケンキに対抗出来る技として、アクアブレイクや毒針千本の採用も検討したが、痛み分け以外にキングシールドのAダウンを避けられる技が欲しかったため、今期は毒々を採用した。 この枠はまだまだ検討の余地あり。 ちなみに運が絡む戦術は(命中不安定な技も)極力使いたくない派閥の人間なので、小さくなるは候補外だった。
実数値は能力ポイントから算出
ハリーマンハリーマンあくどくオボンのみ
レート 1915
特性いかく
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H19232
A16011
B1150
C760
D10823
S1050
能力ポイント66 / 66
どくばりセンボン/どくびし/じごくづき/アクアジェット
調整 原文ママ
調整意図
HP:4n(オボンの実の回復量最大) A:残り全部 D:後述 <役割対象&ダメージ計算> ・最速メガマフォクシー 火炎放射をオボンのみ込みでちょうど2回耐えます。オボンのみを確定で発動させて、かつ2回耐えるためにH32D23振りになっています。耐えすぎても、ダメージを受け過ぎてもダメなのでこの調整が個人的にベストです。 地味にオーバーヒートもステロ込みで最大乱数以外耐えます。 マフォクシーの調整次第で地獄突きは耐えられますが、アクアジェットがあるので対面は火傷以外勝てます。 対面は有利なのでそのまま戦えばいいですが、裏にマフォクシーがいる場合はハリーマンに対して受け出して来ないので温存されてし…
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-4)の3件です。過去のシーズンも含めた10件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

あく・どくタイプで収録のあるポケモン