No.908 / くさ・あく
マスカーニャ
くさあくH76
A110
B70
C81
D70
S123
合計530
120強者の調整
29シーズン M-4
特性へんげんじざい64%18 / 28 件
性格ようき (S↑C↓)54%15 / 28 件
持ち物こだわりスカーフ48%14 / 29 件
振り先ASこうげき・すばやさ79%23 / 29 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある28件から
- はたきおとすふいうちトリックフラワートリプルアクセル4件(14%)
- とんぼがえりはたきおとすトリックフラワートリプルアクセル4件(14%)
- とんぼがえりイカサマトリックフラワートリプルアクセル2件(7%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
52M-3
12M-1
27M-2
29M-4
よく組む相手シーズン M-4の29件で同居した回数
5位
実数値
H1510
A▲17832
B922
C▼900
D900
S17532
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/じごくづき/ふいうち/どくびし
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
火力意識、Sも削る部分がないためAS振り切り
トリックフラワー+不意打ちでH2振りスケイルショットガブリアス確定
本構築の核②
基本的には初手に置いてどくびしを撒きつつ、目の前にあるポケモンを削って裏に繋げてもらう偵察役。
何かとガブリアス対面の行動が話題になっていたが、本構築においてはトリプルアクセルで倒す必要はなく、対面で削るか引かせてどくびしを踏ませられれば十分であったので、こちら視点では択にならずに安全にゲームメイクすることができた。
どくびし撒きとしてタスキキラフロルを採用している時期もあったが展開が露骨すぎてなかなかこちらのペースで試合運びができないことが気になり断念…
実数値は能力ポイントから算出
実数値
H1510
A16232
B922
C▼900
D900
S▲19232
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/はたきおとす/ふいうち/トリプルアクセル
調整 原文ママ
努力値
A32 B2 S32
備考
スカーフと思われにくく強かった
実数値は能力ポイントから算出
63位レート 2460
実数値
H17120
A▲17630
B900
C▼900
D900
S15916
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/トリプルアクセル/かみなりパンチ/とんぼがえり
調整 原文ママ
調整意図
S : 準速クエスパトラ+2
サザンドラなど特殊にも受け出すため、B寄せではなくH振り
ステロ拒否、ギャラドスストッパー枠
メガ枠をリザYに変更してから、初手ガブへのリスク付けのためにかなり選出率が上がった。
ただ、リザYだとギルガルドやドドゲザンなどの鋼に対して受け出しからの対応ができないため、ステロ撒き+鋼に対して対面への遂行が安定行動とならず、初手で蜻蛉を押すかどうかの択が試合を決定づける勝負択になってしまうことが非常に多く、しょうもない試合を量産してしまっていた。
⑤ メガフラエッテ
実数値は能力ポイントから算出
130位
実数値
H1510
A▲17832
B922
C▼900
D900
S17532
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/トリプルアクセル/ちょうはつ/どくびし
調整 原文ママ
調整意図
(調整意図)
考えるのが面倒だったのでASブッパ
サブ先発要員として採用
試合を繰り返す中で先発ブリジュラスが以下の連中と対面した時に微妙な感じになることに気づいた
アシレーヌ、ガブリアス、カバルドンなど
→ ステロは撒けるなど最低限は動けるがもう一声欲しい
こいつらに強く、特にギャラ or ガモスをエース採用した際に先発カバルドンに仕事をされすぎるため、ちょうはつが打てるポケモンとしてマスカーニャを採用した
おまけにどくびしも持たせることで、エースの誰も有効打がないブラッキー、ピクシー入りにワンチャン抗えるようになった
選出パターン
ブリジュラス+ドラパルト+エース枠
エース枠の選定は、
①…
実数値は能力ポイントから算出
135位
実数値
H1510
A16232
B911
C▼900
D911
S▲19232
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/はたきおとす/ちょうはつ/どくびし
調整 原文ママ
調整意図
A:最大
BD:余り
S:最速
能動的にどくびしを撒く要因として採用した補完枠①
特に調整意図がなかったため、最速ASの調整としました。
持ち物に関しては、できればきあいのタスキを持たせたかったですが、既にキラフロルに渡してしまっていたため、Aに補正をかけていない分の火力を補うため、いのちのたまを採用しました。
どくびしを能動的に撒くためだけに採用したため、技構成は、コンセプトのどくびしは確定で、残り3枠の技は選択になります。
本構築では、交代してくるマスカーニャ受けポケモンの持ち物を奪うはたき落とす、低速ポケモンの変化技を許さないちょうはつ、一致技のトリックフラワーの3つとしました。
絶対に…
実数値は能力ポイントから算出
240位レート 2392
実数値
H1532
A16232
B900
C▼900
D900
S▲19232
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/トリプルアクセル/どくびし/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
調整は特筆すべき部分はないが、毒びしを踏まない浮いているポケモンに
トリプルアクセルを打つため毒びしとセットで採用。
裏がステルスロックを撒かれやすい、ルカリオやギャラドスが起点にしに来るため
挑発を採用し、最後の枠はゲッコウガとアシレーヌに強いトリックフラワーを採用。
ギルガルドやサーフゴーも重いため悪技でもよい。
変幻自在にしているのは初手でアシレーヌをよく呼んだため、
毒びしで毒タイプになっておいてムーンフォースを受け、アクアジェット圏外で
もう一度行動できるようにしたかったため。
実数値は能力ポイントから算出
282位レート 2387
実数値
H1532
A▲17832
B900
C▼900
D900
S17532
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/トリプルアクセル/ふいうち/どくびし
調整 原文ママ
調整意図
多くの試合で初手に出しました。
原案から陽気を意地っ張りに、叩き落とすをトリプルアクセルに変更しています。主に中盤数を増やしていたカイリューガルドに対して選出の幅を広げるためです。
環境にスカーフが多く存在していたため、打ち分けられるマスカーニャというだけで簡単に勝てる試合も少なからずありました。
が、終盤になるにつれて新緑襷がケアされていった印象にあり、毒菱による毒耐性およびトリプルアクセルのリーチを伸ばす目的として変幻自在も選択肢に入ると思います。型の誤認も狙えるし。
実数値は能力ポイントから算出
356位レート 2354
実数値
H1532
A16232
B900
C▼900
D900
S▲19232
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/はたきおとす/トリプルアクセル/ふいうち
調整 原文ママ
調整意図
ギルガルドに対してめっちゃ強い枠。
ギルガルドに対して後投げして、環境にいるマスカーニャは基本的に拘りが多かったため(ホンマか?)、ギルガルド側の取る行動はまずは様子見のキングシールドになることが多い。
そこでAを下げられれば、次のターンの相手の交代に負荷をかけられないため、まずは不意打ち選択。これでキングシールドを透かせるし、仮に相手が聖剣やインファをしてきた場合、倒しきれずに返り討ちにされるが、フラエッテの破滅圏内に入ってるので良しとする。キングシールドを透かした後は叩き落とすで相手の引きにも居座りにもかなりの負荷をかけることが出来ます。
実数値は能力ポイントから算出
555位レート 2305
実数値
H1598
A▲17630
B900
C▼900
D900
S17128
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/かみなりパンチ/じゃれつく/けたぐり
調整 原文ママ
調整意図
変更点なし
メガゲッコウガやドドゲザンが止まってしまうメガギャラドスに強く、けたぐりがハッサムにも良いダメージを出せて強かった。
蜻蛉返りがないので、初手出しは起点になることが多く、マスカミラーも不毛。
終盤の抜きアタッカーとしての性能が高い。
メガゲコにしろ、マスカーニャにしろ、相手のマスカーニャに勝つ秘訣は先にこちらが変幻自在でタイプを変更する立ち回りを意識すること。
⑥ドドゲザン (Lord)
実数値は能力ポイントから算出
599位
実数値
H1510
A15020
B10414
C▼900
D900
S▲19232
能力ポイント計66 / 66
技イカサマ/とんぼがえり/トリックフラワー/トリプルアクセル
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
A▶︎蜻蛉返り+砂ダメでH2ゲコが93.7%の乱1
トリアク2発でH2ガブやH2エルフーン確定
B▶︎出来るだけ高く
S▶︎準速ギャラ、ミラー意識最速
マスカが重いためミラー意識の最速。
最速にすることで+2準速ソウブレイズ、+2準速ギャラ、+2準速カメックス辺りを抜ける。
AS特化だと何も耐えないしHBだと何も落とせないので間を取ってABSで採用。
B振りによりサイクル介入させやすく、イダイのウェブタやガブの地震をいい感じに耐える。
爆速の猫。ギャラを割と安定して止められる。
2舞されると無理だが、環境的に準速ギャラが多く準速の場合2舞しても最速スカーフマスカを抜けないため2舞…
実数値は能力ポイントから算出
771位レート 2300
実数値
H18332
A1300
B10919
C▼900
D900
S▲17315
能力ポイント計66 / 66
技トリックフラワー/イカサマ/とんぼがえり/トリック
調整 原文ママ
調整意図
調整
耐久:意地メガギャラの+1氷の牙確定耐え、イダイトウやメガスターミーへの引き意識で高く
S :Sに振り切ってない2舞した意地メガギャラ意識、トリックした後準速メガスターミー抜き
ASでもよいと思う。
技構成
トリックとトリプルアクセルは選択。
実数値は能力ポイントから算出
能力ポイントA32計32 / 66
調整 原文ママ
備考
A特化、S準速
いま見ているのは最新シーズン(M-4)の29件です。過去のシーズンも含めた120件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
マスカーニャを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でマスカーニャが名指しされた 82 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか82件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたマスカーニャの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌHBは性格補正なしマスカーニャのトリックフラワー確定耐え
イダイトウ(♂)H2振りマスカーニャをウェブタ+アクジェで有利乱数で落とせる
イダイトウ(♂)HB:陽気マスカーニャのトリックフラワー確定耐え(意地でも37.5%の乱数)
イッカネズミHB:特化マスカーニャのトリプルアクセル98%耐え
ガブリアスHB…意地マスカーニャの不一致トリプルアクセル×3をオボン回復込み99%耐え
ガブリアスHB…意地マスカーニャの不一致トリプルアクセル×3をオボン回復込み99%耐え
キュウコン(アローラ)B…特化マスカーニャの「トリックフラワ」ーほぼ二耐え(18.8%で落ちる)
クエスパトラB:補正ありA32マスカーニャの一致とんぼがえり最高乱数以外耐え
ドラパルトAはとんぼがえりでH2 またはB2振り2振りマスカーニャ確定1発
バイバニラ陽気マスカーニャのトリックフラワー 確定4発
メガカメックスHB :特化マスカーニャのトリックフラワーを最高乱数以外耐える
メガフラエッテC:等倍ムーンフォースで無振りマスカーニャ確定一発
ほか 70 件。全文はそれぞれの元記事にあります。