ゲンガー

No.94ゴースト・どく

ゲンガー

ゴーストどく
H60
A65
B60
C130
D75
S110
合計500
16強者の調整
7シーズン M-3

シーズン M-3の主流7件から集計

特性のろわれボディ86%6 / 7 件
性格おくびょう (S↑A↓)86%6 / 7 件
持ち物きあいのタスキ100%7 / 7 件
振り先CSとくこう・すばやさ100%7 / 7 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • こごえるかぜ確定100%
  • シャドーボール57%
  • ヘドロウェーブ57%
  • さいみんじゅつ43%
  • たたりめ43%
  • 10まんボルト29%
  • おにび14%
  • ちょうはつ14%
  • ヘドロばくだん14%
  • エナジーボール14%
  • きあいだま14%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある7件から

  1. こごえるかぜさいみんじゅつたたりめヘドロウェーブ2件(29%)
  2. おにびこごえるかぜシャドーボールヘドロウェーブ1件(14%)
  3. こごえるかぜちょうはつシャドーボールヘドロウェーブ1件(14%)

振り方8pt以上振った所

  • CS100%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • きあいのタスキ100%

性格

  • おくびょう (S↑A↓)86%
  • ひかえめ (C↑A↓)14%

シーズン別の収録

1M-1
3M-4
5M-2
7M-3
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ゲンガーゲンガーゴーストどくきあいのタスキ
35位レート 2510
特性呪われボディ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1372
A760
B800
C18232
D950
S17832
能力ポイント66 / 66
シャドーボール/ヘドロウェーブ/こごえるかぜ/おにび
調整 原文ママ
CS
32余りH
この構築(対面 ・ M-3)
全文は元記事へ(たかぽけ)↗M-3(2026-07-09) / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ゲンガーゲンガーゴーストどくきあいのタスキ
84位
特性のろわれボディ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1372
A760
B800
C20032
D950
S16232
能力ポイント66 / 66
シャドーボール/ヘドロウェーブ/こごえるかぜ/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
CS、火力が欲しいのでC特化 実は最終日前日までメガゲンガーで使用していたがメタグロスが強すぎる+メガゲンガーを投げた対戦の勝率が悪かったので襷に変更した。 ゲンガー+グロスの攻撃範囲が偉い(ゴースト+格闘)ので同時選出できる襷は強かった。
実数値は能力ポイントから算出
ゲンガーゲンガーゴーストどくきあいのタスキ
814位レート 2309
特性のろわれボディ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1372
A760
B800
C18232
D950
S17832
能力ポイント66 / 66
さいみんじゅつ/たたりめ/ヘドロウェーブ/こごえるかぜ
調整 原文ママ
調整意図
テンプレの催眠ゲンガー。 メガシンカ候補を複数並べることによって、メガエアームドへの注意を逸らす効果も期待しての採用です。 シーズン中盤から増えたガブキュウコンの並びに強く、相手のパーティにアローラキュウコンが居るときはよく選出しました。 さいみんじゅつは基本的に有利対面のときに、相手の交代を読んで使います。 不利対面でさいみんを外すとそのまま負けに繋がるので、引けるなら素直に引いたほうが勝率は上がるはず。 所詮は命中60%なので安易な賭けは禁物です。 メガ枠の誤認を促すために色違いの個体を使いましたが、違いが地味すぎるので選出画面では気付いてもらえてなかった気がします。
実数値は能力ポイントから算出
ゲンガーゲンガーゴーストどくきあいのタスキ
840位レート 2308
特性のろわれボディ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1372
A760
B800
C18232
D950
S17832
能力ポイント66 / 66
ヘドロばくだん/たたりめ/こごえるかぜ/さいみんじゅつ
調整 原文ママ
調整意図
とにかくカバルドン引きが嫌すぎてリスクをつけられるヘドロ爆弾にしましたが、カバルドン引きに毒を入れた記憶はないです。ただ、構築単位でやばいピクシー相手にそれなりにいい勝負ができたので悪くない技だったと思います。 終盤はマスカーニャかサザンドラかゲッコウガが基本的に先発だったのでなかなか出せませんでした。 元も子もないことを言うと、最終日に使う構築としてゲンガー+ハリーマンは下振れでレートを溶かすのがミスマッチなのかなと。 催眠ゲンガーにも固執しすぎたと思います。
実数値は能力ポイントから算出
ゲンガーゲンガーゴーストどくきあいのタスキ
2049位レート 2207
特性のろわれボディ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1372
A760
B800
C18232
D950
S17832
能力ポイント66 / 66
さいみんじゅつ/たたりめ/ヘドロウェーブ/こごえるかぜ
調整 原文ママ
調整意図
元々はたたりめの枠をシャドーボール、さいみんじゅつの枠を挑発にしていましたが、最終盤の環境で上振れを狙うため、さいみんじゅつ+たたりめを採用しました。 70戦中49回選出し、そのうち45回が先発でした。 今作では睡眠が弱体化しており、さいみんじゅつ自体はそれほど強い技ではなくなりましたが、一点読みが難しい場合の中間択になり得ること、ふいうちに対して強いこと、ブリジュラスのような対面から削り切れない相手にも突破の可能性を残せることから、採用しておいて損はない技だと感じました。 一方、終盤になるにつれて催眠への依存が強くなり、命中したにもかかわらず、その後の優勢を勝ちへ変換できなかった試合もありま…
実数値は能力ポイントから算出
ゲンガーゲンガーゴーストどくきあいのタスキ
レート 2000
特性のろわれボディ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1372
A760
B800
C18232
D950
S17832
能力ポイント66 / 66
シャドーボール/10まんボルト/エナジーボール/こごえるかぜ
調整 原文ママ
調整意図
今期の襷枠 メガムクホークとコノヨザルが非常に重かったため、今期の襷枠として採用した。 メガムクホークにインファイトで耐久を上げる事を許さず、10万ボルトで弱点を突ける点が優秀だが、同速なので勝てるとは限らない。 メガメタグロスにも一致弱点を突けるが、こちらも同速勝負になる。 10万ボルトとエナジーボールの採用により、序盤に流行した雨パのペリッパー&メガラグラージに強かった。 不意打ちがあれば、メガメタグロス・メガマフォクシー・メガスターミーに強く出れるが、今回は他の技を優先させた。
実数値は能力ポイントから算出
ゲンガーゲンガーゴーストどくきあいのタスキ
レート 2100
特性のろわれボディ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1372
A760
B800
C18232
D950
S17832
能力ポイント66 / 66
シャドーボール/きあいだま/こごえるかぜ/10まんボルト
調整 原文ママ
調整意図
主な役割対象:ガブリアス、ブリジュラス、メガムクホーク、初手のペリッパー 一般的な先発要員の臆病CS襷ゲンガー。 ほぼ全てのパターンのガブリアスに対面で勝つことができたり、雨パの先発ペリッパーに10万ボルトで奇襲したりできる。 メガムクホークは10万ボルトでは倒せないが、インファイトをタイプで無効にしているためブレイブバードの反動込みで良いダメージが出せる。 ダブルウィングは知らない 運次第だが、呪われボディのおかげでエンニュートが安全に身代わりできたり、ペンドラーが守る分の隙をなくせたり、ウツボットのアンコールと合わせて悪あがきさせたり最後の最後まで仕事をしていくエライやつ。 そして大事な場…
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-3)の7件です。過去のシーズンも含めた16件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

ゲンガーを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でゲンガーが名指しされた 13。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか13件の内訳

  • 耐え5
  • 確定4
  • 抜き4

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • シャドーボール4
  • とんぼがえり1
  • ヘドロウェーブ1

想定されたゲンガーの振り方相手側が置いた前提

  • 準速2
  • 最速1

実際の記述

ほか 1 件。全文はそれぞれの元記事にあります。

13件を実数値のラインで見る →

ゴースト・どくタイプで収録のあるポケモン