メガゲッコウガ

No.658みず・あく

メガゲッコウガ

みずあく
H72
A125
B77
C133
D81
S142
合計630
39強者の調整
39全シーズン

全シーズンの主流39件から集計

特性へんげんじざい100%39 / 39 件
性格おくびょう (S↑A↓)59%23 / 39 件
持ち物ゲッコウガナイト100%39 / 39 件
振り先CSとくこう・すばやさ44%17 / 39 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • れいとうビーム確定90%
  • ヘドロウェーブ確定90%
  • あくのはどう64%
  • みずしゅりけん33%
  • ハイドロポンプ23%
  • くさむすび23%
  • じんつうりき13%
  • がんせきふうじ10%
  • なみのり10%
  • いわなだれ8%
  • マッドショット5%
  • どくびし5%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある39件から

  1. あくのはどうみずしゅりけんれいとうビームヘドロウェーブ10件(26%)
  2. くさむすびれいとうビームハイドロポンプヘドロウェーブ3件(8%)
  3. あくのはどうれいとうビームハイドロポンプヘドロウェーブ2件(5%)

振り方8pt以上振った所

  • CS44%
  • HCS41%
  • BCS10%
  • HAS5%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • ゲッコウガナイト100%

性格

  • おくびょう (S↑A↓)59%
  • ひかえめ (C↑A↓)31%
  • むじゃき (S↑D↓)5%
  • ようき (S↑C↓)5%

シーズン別の収録

1M-1
12M-2
17M-3
8M-4
1M-A1
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
12位レート 2745
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H16316
A1300
B992
C19827
D1010
S18321
能力ポイント66 / 66
ハイドロポンプ/くさむすび/れいとうビーム/ヘドロウェーブ
調整 原文ママ
調整意図
メガ枠2。 口が裂けても強いとは言えないポケモンだが、カバ、ガブなどのステロ撒きに強く一貫性の高い威力も高い技を撃てるというのは唯一無二で、補完として使うなら文句なしのパワーだった。 技構成はハイドロポンプ、冷凍ビーム、ヘドロウェーブは確定。 あと一つはしばらくは悪の波動を使っていたが、カメックスやギャラドスをはじめとした水タイプ、HDカバルドンに対しての乱数と命中を意識して草結びを採用した。 イダイトウには実は悪の波動よりも草結びの方が入るしスターミーには威力が変わらない。 ギルガルドに命中不安になることと、初手のブリジュラスに安定して打てる技が無いのが問題になるが、そもそもカバフロル以外に…
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
67位レート 2404.463
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1558
A1300
B970
C20130
D1010
S19028
能力ポイント66 / 66
ハイドロポンプ/れいとうビーム/ヘドロウェーブ/くさむすび
調整 原文ママ
調整意図
H-A182ガブリアスの逆鱗確定耐え C-余り S-メガ前最速ガブリアス抜き 裏メガとして採用したが、選出率はこちらの方が高かった。変幻自在によるタイプ変更、PTから持ち物の予想がしづらく、このポケモンも相手に択を迫る性能が高い。 重ためなキラフロルに対して、メガ込みでも確実に落とせるようハイドロポンプ。ガブリアスへの冷凍ビーム。カバルドン・イダイトウ等への草結び。フェアリーへのヘドロウェーブと、技はどれも切れない。 特に、ピクシーに対しては見えた瞬間にゲッコウガへ交代し、即座にメガシンカしヘドロウェーブを押していた。 技選択は簡単では無く、メガシンカをするタイミングも考えたりと運用が難しかっ…
この構築(M-2)
全文は元記事へ(nanatyandayo)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
151位
特性へんげんじざい
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H15912
A1300
B970
C18128
D1010
S20626
能力ポイント66 / 66
みずしゅりけん/あくのはどう/れいとうビーム/ヘドロウェーブ
調整 原文ママ
調整意図
MVPポケモンゲッコウガから紹介します! 素早さはメガミミロップ抜きです。HPに関しては明確な調整意図はないのですが、いろんな技を1発は耐えれるようになったのでお気に入りの調整になっています。 最初はきあいのタスキゲッコウガを使っていましたが、ふとこの子状況に応じてメガして技選択できたら強くない?と思い、試してみたら本当に強かったためメガに変更しました。 フラエッテとカイリューがいるので、メガゲッコウガ(3メガパーティー)だと読まれづらいので、メガなしで技を選択→交代してきた子にメガして強い技を押していけるのが強みです。 水手裏剣のおかげで、むらっけで特防が下がったスゴヴィランを倒したことがあ…
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
151位レート 2408
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1536
A1300
B970
C20332
D1010
S19028
能力ポイント66 / 66
みずしゅりけん/あくのはどう/ヘドロウェーブ/れいとうビーム
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 H:余り、振ると良い感じ硬くなるのでなるべく高く C:低いので特化 S:メガ前最速102族抜き、メガ後最速120族抜き 所感 エース枠。基本選出①。理論値最強ポケモン。環境ポケモンへの対策枠として採用。 メガ前→メガ後の2回変幻自在を駆使することで広い相手に効果抜群で殴っていけるのが強みなので、特性は変幻自在、技構成はゴースト・エスパーに打つ悪の波動、フェアリー・草に打つヘドロウェーブ、地面・ドラゴンに打つ冷凍ビームは確定、それらのリーチを底上げしつつバクフーンとの相性の良い水手裏剣で完結していた。草結びや岩雪崩が欲しい場面も多々あったが、この技構成があまりに使いやすかったため入れら…
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
166位
特性へんげんじざい
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1492
A1300
B10811
C18128
D1010
S20525
能力ポイント66 / 66
ヘドロウェーブ/ちょうはつ/れいとうビーム/あくのはどう
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 HB:陽気ガブのスカーフ逆鱗確定耐え C:高めに S:最速メガミミロップの上を取ったつもりが同速のアホちん Sライン調整ミス馬鹿たれポケモン。ロップ軸にゴリゴリ選出していた。負けたことない故に気づかなかったがどうやら最速いないらしい(ほんまか?) ステロ撒いてこなさそうな構築に積極的に出した。特にゲンガーアマガ構築に強くこいつ一匹で半壊させていた。ゲッコウガは積み技に乏しいので数値で受けてこようとする不届き者を挑発でわからせていた。 どう考えても挑発してる方が不届き者である。メガ選出率2位。
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
187位レート 2337.106
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H16316
A1300
B970
C19928
D1010
S18422
能力ポイント66 / 66
ハイドロポンプ/くさむすび/れいとうビーム/あくのはどう
調整 原文ママ
調整意図
H→意地っ張りA32ガブリアスの逆鱗乱数耐え(6.3%) C→H2メガルカリオをハイドロポンプで乱数1発(68.8%) 砂嵐状態H1D1メガキラフロルをハイドロポンプで乱数1発(50%) S→準速130族+2 採用の順番は2番目ですが、メインに選出するメガ枠です。メガカメックスと時々入れ替えながら使っていましたが、Sが速い分の上振れが美味しいと判断しました。 努力値配分がとにかくカツカツでしたが、幸いメガゲンガーは控えめが主流になっていたためSに関しては不都合は感じませんでした。Cは特化すればメガルカリオへのハイドロポンプの乱数が75%になりますが砂嵐状態メガキラフロルへの乱数は動かないようで…
この構築(M-2)
全文は元記事へ(suiropoke)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
216位レート 2425
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1492
A1300
B970
C20332
D1010
S19432
能力ポイント66 / 66
あくのはどう/れいとうビーム/ヘドロウェーブ/みずしゅりけん
調整 原文ママ
調整意図
CS特化 範囲を取りへんげんじざいにより読みあいを深めるポケモン 最初はみずしゅりけんの枠がいわなだれ(対リザードン)だったが、サザンドラのステロ加入により対面性能を底上げできる手裏剣の採用が可能となった。 ゲッコウガが火力不足を感じたり、耐久がないポケモンなので、相手の先制技を食らうことを避けたいときや、ほかのポケモンの圏内に押し込む動きを取れる手裏剣は重宝した。 構築の要点 ①結果運負けをできるだけ減らせた ・先制技持ち、Sの速いポケモン、S上昇要素を採用することで上からの被弾を減らす ・命中不安を90%の二つに絞る(りゅうせい、とびひざ) ・選出画面で時間を最大まで使い、初手からできるだ…
この構築(M-3)
全文は元記事へ(ditto_metamon)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
278位レート 2328
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1536
A1300
B970
C20332
D1010
S19028
能力ポイント66 / 66
あくのはどう/ヘドロウェーブ/れいとうビーム/はやてがえし
調整 原文ママ
調整意図
C:特化 S:メガ前最速102族抜き、メガ後最速120族抜き H:余り 当構築のメインアタッカー、9割は選出していました。 バラゴモードさんが使用していたメガゲッコウガとは少しだけ調整を変えており、性格を臆病から控えめにしてBの1振り分をSに回しています。 イダイトウと対面した時に臆病だと無振りに対して37.5%の低乱数となっており、押し負ける事が頻発したので控えめに変更しました。Sが下がってはしまいますが上を取られかねないメガゲンガーやメガマフォクシーはS補正がかかっていないことも多く、Sを落とした弊害はほとんど感じませんでした。 メガミミロップも上2匹よりは最速もいましたが上を取れることも…
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
502位レート 2310
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1492
A1300
B970
C20332
D1010
S19432
能力ポイント66 / 66
みずしゅりけん/あくのはどう/ヘドロウェーブ/れいとうビーム
調整 原文ママ
調整意図
CSぶっぱ 本構築のエースその2。対面性能の鬼。 リザードンの通りが悪そうな構築で選出する。レート2100台くらいからゲッコウガの選出のほうが増え、もはやこちらが真エースなのではないかという状態になっていた。 初手、二番手、スイーパー、どこで出しても活躍してくれる万能選手。 流行りのカイリューガルドのどちらと対面してもしっかり削ってくれるのが偉かった。 技構成は便利な先制技の水手裏剣、通りがよく怯みワンチャンも狙える悪波、最大打点+フェアリー対策のヘドウェ、ドラゴン達を絶対許さない冷凍ビーム。 あえて最初にメガせずに変幻自在を2回使用する動きが上手く決まるととても気持ちいい。
この構築(M-4)
全文は元記事へ(masuda_taro)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
537位レート 2332
特性へんげんじざい
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1492
A1300
B970
C18532
D1010
S21332
能力ポイント66 / 66
れいとうビーム/あくのはどう/ヘドロウェーブ/くさむすび
調整 原文ママ
調整意図
ゲッコウガ(NNケツマロ)@ゲッコウガナイト 特性:変幻自在(メガ前も同じ) メガ後 H149(2)-A130-B97-C185(32)-D101-S213(32) メガ前 H149-A103-B87-C155-D91-S191 高速忍者。クチートを出しにくいメガニウム、ラウドボーン、マフォクシーなどに対して強く出られるのが強かった。メガシンカするとタイプが元に戻るのでメタグロスに対してメガせずに悪の波動→メガシンカしてバレットパンチを半減にしながら悪の波動で倒す動きが強かった。メタグロス以外にも応用できるのでメガシンカしなくても良い場面ではメガシンカしない方が良いポケモン。素早さが高過ぎるの…
この構築(M-3)
全文は元記事へ(tanu_poke)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
555位レート 2305
特性へんげんじざい
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H16316
A1300
B970
C19827
D1021
S18422
能力ポイント66 / 66
ハイドロポンプ/れいとうビーム/ヘドロウェーブ/じんつうりき
調整 原文ママ
調整意図
変更点なし 環境的に刺さっていた本構築の勝ち馬。 ガブの逆鱗やブリジュラスの流星群を耐えるところまで耐久を上げ、すばやさは最低限にとどめて、火力に特化した型。 C198からのプンポロドイハが(当たれば)最強だった。 メガルカリオをほぼ確一。 カバルドンもHBが多く、ドロポンでワンパン。 メガリザYもソラビを打ってこないので、ドロポン2発で落とせた。 メガメタグロスやメガハッサムへもドロポン2発で落とせて、バレパン半減の耐性が優秀。 メガシンカを切るタイミングはテクさが必要。 アシレーヌ対面:神通力→メガしてヘドウェ ミミッキュ対面:ヘドロウェ→メガしてドロポンで珠ミミを倒せる メガニウム対面:…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(looc_dark_type)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガゲッコウガメガゲッコウガMegaみずあくゲッコウガナイト
686位レート 2283
特性へんげんじざい
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1492
A1300
B970
C18532
D1010
S21332
能力ポイント66 / 66
ヘドロウェーブ/れいとうビーム/みずしゅりけん/あくのはどう
調整 原文ママ
調整意図
前回から調整を少し変えて最速にしました。最速にするとメガスターミーをメガシンカしなくても上から動けたりメガゲッコウガミラーで上を取れるためヘドロウェーブを先に打ってタイプを変えることで相手のヘドロウェーブを半減で受けれるなどかなり動きやすくなった。ただこのポケモンを使う上できついのが毎試合択になってしまうこと。相手は変幻自在を見た時点でメガゲッコウガを読んだ動きをしてくるので相手の交代をある程度呼んで技選択をしないと勝てないので心臓に悪いです。 例:相手の選出がメタグロスとアシレーヌが分かっていて、ゲッコウガがメガシンカすれば悪の波動でメタグロスが倒せるHPの場合、メガシンカ悪の波動を打つタイ…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(shimo)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出

メガゲッコウガを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でメガゲッコウガが名指しされた 16。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか16件の内訳

  • 抜き9
  • 耐え6
  • 確定1

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • あくのはどう4
  • ヘドロウェーブ2

想定されたメガゲッコウガの振り方相手側が置いた前提

  • 最速7
  • 特化1

実際の記述

ほか 4 件。全文はそれぞれの元記事にあります。

16件を実数値のラインで見る →

みず・あくタイプで収録のあるポケモン