メガマフォクシー

No.655 / ほのお・エスパー

メガマフォクシー

ほのおエスパー
H75
A69
B72
C159
D125
S134
合計634
149強者の調整
4シーズン M-6

シーズン M-6の主流4件から集計

特性ふゆう100%4 / 4 件
性格おくびょう (S↑A↓)100%4 / 4 件
持ち物マフォクシナイト100%4 / 4 件
振り先HCSHP・とくこう・すばやさ50%2 / 4 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • かえんほうしゃ確定100%
  • わるだくみ確定100%
  • サイコショック75%
  • みがわり50%
  • マジカルシャイン50%
  • サイコキネシス25%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある4件から

  1. かえんほうしゃわるだくみサイコショックマジカルシャイン2件(50%)
  2. かえんほうしゃみがわりわるだくみサイコキネシス1件(25%)
  3. かえんほうしゃみがわりわるだくみサイコショック1件(25%)

振り方8pt以上振った所

  • HCS50%
  • CS25%
  • HBCS25%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • マフォクシナイト100%

性格

  • おくびょう (S↑A↓)100%

シーズン別の収録

34M-1
11M-2
58M-3
20M-4
22M-5
4M-6
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
メガマフォクシーメガマフォクシーMegaほのおエスパーマフォクシナイト
229位レート 2374
特性ふゆう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1511
A▼800
B931
C21132
D1450
S▲20432
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/サイコキネシス/わるだくみ/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
S:準速メガZ組意識で最速 メガ枠その2、アーマーガア等のドリュウズの障壁となるポケモンを倒すために採用しました。 技構成はタイプ一致ウェポンで命中安定となるかえんほうしゃとサイコキネシス、崩しの手段となるわるだくみ、ふきとばしやがんせきふうじ等の打点がないカバルドンを起点にするために身代わりを採用しました。 マフォクシーを採用したことで砂パの天敵であるメガ枠+アーマーガアへの勝率が高くなり、またわるだくみを積めれば全抜きできる試合も少なくありませんでした。 シーズンM-6はメガマフォクシーの通りがかなり良いと感じたため、シーズン中盤から使い続けていました。実はボーマンダより選出機会は多かった…
この構築(M-6)
全文は元記事へ(hd_gigalith)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガマフォクシーメガマフォクシーMegaほのおエスパーマフォクシナイト
708位レート 2244
特性ふゆう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H16515
A▼800
B931
C20021
D1450
S▲20129
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/サイコショック/マジカルシャイン/わるだくみ
調整 原文ママ
調整意図
◆最速メガゲンガー抜き ◆A32ガブリアスの逆鱗を確定耐え ◆残りC(なるべく高く) 第2のメガ枠。今期はカバマンダサフゴやアマガゲンガーなどのタイプ受けサイクルが増加しており、これらの相手に打ち分けて高打点を通せるポケモンが強いと考えて採用。 技構成は一致技2つ、火力を上げる悪巧み、サブウェポンとしてボーマンダ/ブラッキーへの打点となるマジカルシャインを採用した。 先制技とステロに対して弱めなので、なるべく他のポケモンで障壁を取り除きつつ、最後にマフォクシーの一貫を作って通すことを心がけた。 ハッサム
この構築(M-6)
全文は元記事へ(rabbitkanons)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガマフォクシーメガマフォクシーMegaほのおエスパーマフォクシナイト
972位
特性ふゆう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H16313
A▼800
B920
C20223
D1461
S▲20129
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/サイコショック/マジカルシャイン/わるだくみ
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】 S 最速130族抜き 他は適当 途中まで使用していたガブリアスZがいなくなったことで炎打点が欲しかったため、急遽参戦したポケモン。 わるだくみ+広い技範囲で終盤増えていたドヒドイデ入の受け構築を破壊できた。 ボーマンダへの打点は必須と考えたためためマジカルシャインを採用して技範囲を広めたが、 ガブリアスを殴れる打点にもなったため、この選択は正解であったと思う。 ひかえめルカリオZのステロ+悪の波動確定耐えではあるが、正直見れるかかなり怪しいため、 ゴリランダー+ルカリオが終盤減ったことは救いだった。 選出パターン 明確に確定していたものだけ書いておきます。 ・イエッサン、カメック…
この構築(M-6)
全文は元記事へ(pepe_pokemon)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
メガマフォクシーメガマフォクシーMegaほのおエスパーマフォクシナイト
レート 1900
特性ふゆう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H16111
A▼800
B10210
C19213
D1450
S▲20432
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/サイコショック/わるだくみ/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
Sは最速 耐久は、HPは4n+1(みがわり回数最大) 陽気メガスターミーのアクアジェットを最大乱数以外耐え (前期の調整のまま使ってるので) 残りC ただ、半減以下にできるとはいえ、そこまで強烈にリザードンに強いわけではないので、もう一枠入れることに。 そこで、前期お世話になった、自分の推しであるところのヒスイヌメルゴンに白羽の矢が立ちました。
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-6)の4件です。過去のシーズンも含めた149件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

メガマフォクシーを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でメガマフォクシーが名指しされた 52 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか52件の内訳

  • 耐え20件
  • 抜き20件
  • 確定11件
  • 抜かれ1件

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • マジカルシャイン7件
  • サイコショック4件
  • かえんほうしゃ3件
  • かげうち3件
  • サイコキネシス3件

想定されたメガマフォクシーの振り方相手側が置いた前提

  • 最速12件
  • 特化4件
  • 無振り2件
  • 無補正2件
  • C32振り1件

実際の記述

ほか 40 件。全文はそれぞれの元記事にあります。

全52件を実数値のラインで見る →

ほのお・エスパータイプで収録のあるポケモン