No.3 / くさ・どく
メガフシギバナ
くさどくH80
A100
B123
C122
D120
S80
合計625
54強者の調整
54全シーズン
特性あついしぼう100%54 / 54 件
性格ずぶとい (B↑A↓)50%27 / 54 件
持ち物フシギバナイト100%54 / 54 件
振り先HBDHP・ぼうぎょ・とくぼう30%16 / 54 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある54件から
- こうごうせいだいちのちからギガドレインヘドロばくだん10件(19%)
- こうごうせいだいちのちからやどりぎのタネヘドロばくだん9件(17%)
- こうごうせいだいちのちからやどりぎのタネギガドレイン8件(15%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
16M-1
9M-2
8M-3
9M-4
10M-5
2M-6
よく組む相手全シーズンの54件で同居した回数
27位
実数値
H18732
A▼1080
B▲17920
C1420
D15111
S1033
能力ポイント計66 / 66
技ギガドレイン/ヘドロばくだん/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
HB…厚め、できるだけ高く
HD…231メガゲンガーのヘドロウェーブを87%で2耐え
S…準速ドドゲザン抜き
・最終日の朝に急遽招集された花。
・構築単位で水タイプが重い(特にアシレーヌ、ギャラドス)ので、この枠には草タイプを採用したかった。その中でも、メガルカリオに(ついでに取り巻きのカバルドンにも)弱くない、ミミッキュイダイトウのような対面構築に強め、フラエッテ+ミトムに圧力をかけられる等の要素が良さそうだったのでこのポケモンを採用した。
・個人的に単体として強いポケモンとは思っておらず、取り巻きもフシギバナを強く動かせるようなものではないので、刺さっている並びにしか投げなかった。しかし、…
実数値は能力ポイントから算出
54位
実数値
H18732
A▼1080
B▲18727
C1420
D1477
S1000
能力ポイント計66 / 66
技ギガドレイン/ヘドロばくだん/だいちのちから/やどりぎのタネ
調整 原文ママ
調整意図
B: 11n
D: 特殊にも投げたいのでちょい振り
前期からHBで使っていたが、バシャーモやミミッキュなど物理で見たいポケモンが多かったため、今期も変わらずHBで採用した。
3ウェポン、やどりぎのタネ、こうごうせいと欲しい技が多いが、カバルドン入りに毎試合出すことを狙っているので、こうごうせいは腐る場面が多いと想定して3ウェポン+やどりぎ。
ガブやロップの剣舞に弱いので、心眼で見極める。
実数値は能力ポイントから算出
107位レート 2466
実数値
H18732
A▼1080
B▲19232
C1420
D1422
S1000
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロばくだん/やどりぎのタネ/こうごうせい/だいちのちから
調整 原文ママ
調整意図
マフォブラッキーというタイトルで書いているが、フシギバナを選出した試合のほうが多かった気もする。
突破できるポケモンが限られており、フシギバナブラッキーの並びを崩せない構築は多かった。(最終日は鉄壁メタグロスに破壊された。)
技構成は変える余地ないと思っているが、強いて言うならヘドロばくだんを草技に変えるぐらいかと思う。
ガブリアス@オボンのみ
実数値は能力ポイントから算出
135位
実数値
H18732
A▼1080
B▲18727
C1420
D1477
S1000
能力ポイント計66 / 66
技ギガドレイン/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
H:最大
B:11n
D:余り
メガギャラドス、ミミッキュ、アシレーヌに加え、数は減りましたが、雨パなどにも選出していたメガ枠2体目。
基本的に1回舞ったメガギャラドスや、ミミッキュに後投げすることになるので、HBベースの調整としました。
技構成は、鋼に打点を持つためのだいちのちから、どくびしと合わせて耐久するためのやどりぎのタネ、こうごうせいまでは確定で、残り1枠は、草技or毒技を環境に変えて使用していました。
最終日はメガギャラドスへの遂行速度を上げるため、ギガドレインを採用しました。
(ニンフィアの数も多かったので、ヘドロウェーブやヘドロばくだんも捨てがたかったです)
このパーティのメガ…
実数値は能力ポイントから算出
173位レート 2404
実数値
H18328
A▼1080
B1430
C▲17820
D1400
S11818
能力ポイント計66 / 66
技ギガドレイン/ヘドロばくだん/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
レギュレーションM-B解禁時にメガラグラージやメガライチュウが話題となりそこに強そうでいけるんじゃないかと思い採用。
結果としてそいつらは減ったが普通に対応範囲が広いポケモンで使用感が良く使い続けることとなった。
最初はHBベースで使っていたが、C振りの方がいいのでは?と思う事が多く変更したところ自分には合っていた。また、サーフゴーとの相性がS関係で逆転するためそれ意識で振った。
実数値は能力ポイントから算出
176位レート 2430
実数値
H18732
A▼1080
B15714
C1420
D▲17620
S1000
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロばくだん/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
特殊受けっぽい振り方
明確な仮想敵なし
フェアリーたちを倒すために採用されたポケモン。このポケモンを入れてからアシレーヌの選出率が10%くらいになったので、無視してメガカイリューを出すやんちゃプレイングをしていた。
アシレーヌ、メガフラエッテ、ミミッキュなど倒したいフェアリーが多かったので出した時は活躍していた。ただやはり軸がカイリューなこともあり選出率自体は低め。相手がメガフシギバナを倒せない選出をしてくることもあったので穴埋めの補完枠としていい活躍だった。
パーティでブリムオン以外勝てないメガギャラドスの対策としても出していたので、B振りにし直したほうがパーティの完成度自体は上がるかも。
実数値は能力ポイントから算出
177位
実数値
H18732
A▼1080
B1430
C▲18930
D1400
S1044
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロばくだん/ギガドレイン/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
H:ぶっぱ
C:11n、なるべく高く
S:同族意識の4振り(メガフシギバナ,メガメガニウム)
この子に関しては明確な仮想敵がいるわけではないですが、技範囲が広く相手のパーティほぼ全員に弱点をつけることもあり全体的に刺さっている場合に選出をしていました。
耐久振りのイメージが強いのか挑発を打たれる場面も多々あり、相手の予想外の火力で崩してくれます。
またこちらに刺さっているマスカーニャ・ゲッコウガに対面勝てるポケモンとしても重宝していました。
選出
基本選出 ガブリアス+アシレーヌ+メタグロス
先頭は相手のパーティーに応じて柔軟に変える。
イダイトウ:マフォクシー、ウルガモス、ムクホーク意識
サ…
実数値は能力ポイントから算出
207位
実数値
H18732
A▼1080
B▲19232
C1420
D1422
S1000
能力ポイント計66 / 66
技ギガドレイン/やどりぎのタネ/だいちのちから/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図:HBぶっぱ(じゃないと剣舞珠ミミッキュが受からないため)
本構築の受け駒その2。一般枠に軒並み強いと見せかけて、全部怪しい。最終日2日前まではかなり強くイージーウィンを連発してくれていたが、最終日はチャンピオン級付近でのメタが厳しく選出率と信頼が落ちてしまった。
基本はブラッキーとの受け回しが成立しそうなら初手に選出する。対マスカーニャ性能が本構築で一番高いため、マスカーニャが出てきそうかつフェアリータイプも出てきそうなら選出したい。
やどりぎのタネがガブリアスやブリジュラスのステロドラテ展開に強く、こちらのHPを削られ過ぎることなく処理できるのが強かった。
技構成は鋼への打点で大地…
実数値は能力ポイントから算出
272位レート 2328.462
実数値
H18732
A▼1080
B▲19232
C1420
D1422
S1000
能力ポイント計66 / 66
技アシッドボム/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
H:ぶっぱ
B:特化
D:余り
技構成
アシッドボム:受けに対してアシッドボム連打で崩す(選択)
だいちのちから:主にギルガルドへの打点となる(選択)
やどりぎのたね:サイクル下で余裕がある対面で打つ(選択)
こうごうせい:受けを成立させるために採用(選択)
初手マフォクシーがアシレーヌと対面した際にマジフレから入って裏のブリジュラス,アシレーヌで水技を受けて切り返す立ち回りをしていましたが、瞑想やクイタンで切り返されることが多かったため、初手投げを抑制するために顔採用しました。
実際に採用してからアシレーヌが初手に来ることが無くなったし、フシギバナガブリアスが不利で絶対選出のマフォ…
実数値は能力ポイントから算出
275位レート 2409
実数値
H18732
A▼1080
B▲17617
C1420
D1499
S1088
能力ポイント計66 / 66
技ギガドレイン/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】
H:両受けするために全振り
B:ドドゲザンの黒い眼鏡総大将+2ドゲザンを確定耐え
D:臆病C32振りゲンガーの+2ヘドウェを確定耐え
S:準速ドドゲザン抜き
【所感】
ビジュアル枠。構補完枠として採用。
構築で水の一環が酷すぎたため、タイプ相性補完で採用した(一応やどりぎによって定数というコンセプトには沿っているが)。
メガ前特性はようりょくそにしてもメガリザYに打点がないため、2メガ選出を見越してしんりょくで採用したが生きる場面は当然なかった。
主にアマガを通したいけどミトムが邪魔といった場面や、一定数存在するバナを切っている構築に対して選出するが、メインの役割は顔である。つま…
実数値は能力ポイントから算出
544位レート 2509
実数値
H18732
A▼1080
B1430
C1420
D▲18730
S1044
能力ポイント計66 / 66
技ギガドレイン/だいちのちから/どくどく/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
ブリジュラスに対して安定して打ち勝てる上、ゲンガーブラッキーにも強く出られる。
弱点がひこう・エスパーのみで、アーマーガア、ハラバリー、サザンドラとの相性補完に優れる。また、草技を採用している場合、ハラバリーのみずびたしとの相性も良い。
上記の通り性能は優れていたが、終盤環境では積み技持ちの崩し枠が増えたため選出率は低かった。しかし、相手に崩し枠の選出を強要するため、選出誘導の役割は果たしてくれた。
選出率6位
実数値は能力ポイントから算出
561位レート 2594
実数値
H18732
A▼1080
B1474
C1420
D▲18730
S1000
能力ポイント計66 / 66
技ヘドロばくだん/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
・メガフロル、ゲンガー、ブリなどを見る必要があるのでほぼHD特化(11n)
・HBはやどりぎ込みでガブリアスの逆鱗逆鱗とか多分耐える。
技構成
・3割で毒を狙えてタイプ一致のヘド爆
・ゲンガー、ブリに打つための大地(ブリはミラコ怖いのでやどりぎから入りがち)
・当てれば最強技のやどりぎ
・回復技のこうごうせい
良かったところ
・構築で重いブリに強い。
・引き分けを狙いやすい。
・見れる範囲が広い。
気になったところ
・良くも悪くも引き分け量産機。
・カバやアマガなどゲンガーの裏にいると普通にサイクル負けする。
・砂が一生辛い
総括
納得いっていないポケモン。変えるならまずこの枠だと思…
実数値は能力ポイントから算出
メガフシギバナを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガフシギバナが名指しされた 24 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか24件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガフシギバナの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
サーフゴーD…メガフシギバナの無振り大地確定3発
サーフゴーHD:無振りメガフシギバナの大地の力を確定2耐え
メガエンブオーHB特化(性格補正込み)メガフシギバナもフレアドライブで確定2発(少しでも耐久ライン落とすと乱数1発ラインに入ってくる)なうえにH特化のみだと確定1発と型破りのおかげで不意に崩せる場面が結構多くかなり優秀
メガゲンガーC無振りメガフシギバナの大地の力を確定2耐え【S】
メガスコヴィランD...C特化メガフシギバナのヘドロウェーブ超高乱数耐え
メガマフォクシーC191(特化)メガフシギバナのヘドロウェーブ確定2耐え
ヤドキング(ガラル)HCメガフシギバナのだいちのちから→(確定3発)
サーフゴーHD:C無振りメガフシギバナのだいちのちからを残飯込みで2回耐えるライン
ドリュウズC無振りメガフシギバナの大地の力をオボン込みでほぼ3耐え【S】
バイバニラS:80族意識 無振りのメガメガニウムとメガフシギバナを抜く
ブリジュラス確定耐え(53.9~64.0%)ひかえめC32メガフシギバナのだいちのちから 確定耐え(51.8~62.0%)
ブリジュラスメガフシギバナを抜けるくらい
ほか 12 件。全文はそれぞれの元記事にあります。