No.637 / むし・ほのお
ウルガモス
むしほのおH85
A60
B65
C135
D105
S100
合計550
102強者の調整
6シーズン M-6
特性ほのおのからだ83%5 / 6 件
性格ひかえめ (C↑A↓)67%4 / 6 件
持ち物オボンのみ33%2 / 6 件
振り先CSとくこう・すばやさ50%3 / 6 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある6件から
- あさのひざしちょうのまいほのおのまいギガドレイン2件(33%)
- ちょうのまいほのおのまいむしのさざめきサイコキネシス1件(17%)
- かえんほうしゃむしのさざめきオーバーヒートギガドレイン1件(17%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
49M-1
20M-2
13M-3
6M-4
8M-5
6M-6
よく組む相手シーズン M-6の6件で同居した回数
588位
実数値
H1611
A▼720
B883
C▲20532
D1250
S15030
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/むしのさざめき/ギガドレイン/オーバーヒート
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
C:ぶっぱ
S:スカーフ込み最速151族抜き
H:ステロ下での繰り出し回数を増やすため奇数
B:通常メガルカリオの陽気神速をステロ込みで確定耐え
主に初手出しやルカリオへの受けだしから高速高打点を押し付ける奇襲役。ルカリオZに対して悪波怯みに付き合うことなく処理できることや、構築的に苦手なメガライチュウYやメガスターミー、初手アローラキュウコン展開等に奇襲を仕掛け、相手のプランを崩壊させるなど、奇襲役として十分な活躍をしてくれました。
スカーフ炎枠の候補としては、スカーフマフォクシーやスカーフヒスイバクフーンなども考えましたが、やはり奇襲性を高く評価してウルガモスを使い続けました…
実数値は能力ポイントから算出
775位レート 2238
実数値
H1611
A▼720
B861
C▲20532
D1250
S15232
能力ポイント計66 / 66
技ほのおのまい/むしのさざめき/サイコキネシス/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
控えめCSぶっぱ
隠れた初手エース枠。終盤あたりに18連勝があったが、そのときはこのポケモンを初手に出してイージーウィンしまくっていた。例えば初手メガゲンガーに対しては蝶舞→サイキネで起点にしながら突破したりしていた。また初手にステロ撒きを呼びやすく、そこに対して強いのも偉かった。例えばキラフロルに対してはタスキを盾に炎舞→サイキネでワンチャンC上げながら突破(舐めて初手ステロ撒いてきたら無傷突破)、ブリジュラスにも炎舞×2で大体突破、ガブZの波動を感じたら蝶舞して上から虫の知らせ込みのC1段階上昇むしのさざめきでワンパンできる。サイキネをケアする人があまりおらず通りがあまりに良く、…
実数値は能力ポイントから算出
2691位レート 2101
実数値
H1611
A▼720
B850
C▲20532
D1261
S15232
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/ギガドレイン/はかいこうせん/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
ひかえめCS珠ウルガモス
火力重視の珠ガモスです。襷ではなく脆い&ステロが痛すぎるため、出すタイミングはかなり限られてきますが、相手のパーティにサーフゴーがいる場合は高確率で選出されるため、ビビヨンではなくウルガモスを選出することが多かったです。
ブリジュラスへ大ダメージを与え、アーマーガア、サーフゴーなど鋼抜群のポケモン確実に倒すために、炎技としては命中安定のかえんほうしゃを選択。1回ちょうのまいを積めば、珠込みで半減でもそこそこのダメージを与えられるため、後続にも圧をかけられます。
アシレーヌやカバルドン、ラグラージ、イダイトウ意識のギガドレインを採用。アシレーヌやカバルドンはパーティ全体…
実数値は能力ポイントから算出
レート 200
実数値
H19232
A▼720
B850
C1550
D▲1414
S15030
能力ポイント計66 / 66
技ほのおのまい/ギガドレイン/ちょうのまい/あさのひざし
調整 原文ママ
調整意図
◯ウルガモス(ラー)
・紹介
メガルカリオZを滅ぼす為に生まれた太陽神。こやつだけは真面目に調整考えた、ルカリオ絶対滅ぼす虫。調整もほぼルカリオ用に考えており、あくはを一番高い乱数で4発。ステロ込みでもオボン込みで乱数3発。またSも1舞でメガZを抜けるようにした。ガブリアスだけはどの型も勝てない。選出率3位
・技構成
ほのおのまい…せこ技。殴ってC上がるのはせこ。しかしかなり助けられてほとんどのルカリオを焼却処分した。
ギガドレ…最初鬼火だったが撃つこと少なかったので変更。裏から出てくるアシレがキツかったがちょうまい積んでたらギガドレ撃ち合える。
ちょうまい…言わずと知れたぶっ壊れ技。我が軍の…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2000
実数値
H17414
A▼720
B11732
C1550
D1250
S▲15420
能力ポイント計66 / 66
技ほのおのまい/ギガドレイン/あさのひざし/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
本構築の準エースです。構築単位で重たいサーフゴーやメガルカリオZに強く、エースの苦手なアマガやミミズズにめっぽう強いことも評価点です。壁下でメガガブZに強い顔はしていますが、パワージェムの採用が増えたことにより、壁+ちょうのまいで無理やり受けきって積んで倒すことも少なくありませんでした(きゅうしょに怯えながら)終盤のイエッサン+カメックスにはみずのはどうが切られているケースが多くあり、イエッサンにちょうのまいをアンコールされたとしても問題なく貫いていけるパワーを持っていました。メガライチュウYにも壁込みででんじほうを受けきり積んで勝つという試合も多くありました。ごり押しポケモンです。
調整面で…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2129
実数値
H17515
A▼720
B9813
C▲18413
D1261
S14424
能力ポイント計66 / 66
技ほのおのまい/むしのさざめき/ギガドレイン/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
S 最速イダイトウ抜き。
以前使っていた個体なので他の調整意図は覚えてないですが、絶妙に噛み合う対戦が多かったのであまりいじらなかった。
ただ、1舞でメガZ抜きにするか、もう少しCを伸ばしても良かったかもしれないなとは感じた。
真のエース。
命の玉の火力アップの恩恵は大きく、+1むしのさざめきでASガブリアスがステロ込みで1撃。メガリザードンYに対して晴れ下の+1ほのおのまいが半分入るので積んでしまえばかなり突破力が上がる。上振れれば、ほのおのまいで積み合戦にもテンポが取れるのも◯
アシレーヌ対面、実は舞う事ができるが、+1ギガドレインではステルスロック込みでもH振りアシレーヌが乱数なので上手…
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-6)の6件です。過去のシーズンも含めた102件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
ウルガモスを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でウルガモスが名指しされた 13 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか13件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたウルガモスの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
ヤドキング(ガラル)HBずぶといD一段階上昇ウルガモスへパワージェム→確定2発(58.3%~68.8%)
ラグラージC205ウルガモスのギガドレインを93.7%耐え
ガブリアスストーンエッジなのはHBウルガモスにいわなだれを耐えられて負けたから
ガブリアスB特化ウルガモスに余裕で耐えられてしまったため
ガブリアスA特化岩雪崩ではHBウルガモスすら確1を取れず(62.5%)
ガブリアス一度ちょうのまい1積みのウルガモスに後投げしていわなだれを襷で耐えられて負けたことがあったためがんせきふうじ採用(選択)
ガブリアス耐久振りにより蝶舞を一度積んだウルガモスのギガドレを2耐えしたりできるので
バンギラスD無振りでも砂下ならC特化1上昇ウルガモスのむしのさざめきはギリ耐え可能
ビビヨン重いポケモンは裏のメガ進化の攻撃を耐えられるウルガモス
マスカーニャC :H振りウルガモスを確定1発
ミミッキュS-無振りウルガモス抜き抜き
メガジュカインステロ込メガリザYとウルガモスに大体耐えられる(絶望)
ほか 1 件。全文はそれぞれの元記事にあります。