ウルガモス

No.637むし・ほのお

ウルガモス

むしほのお
H85
A60
B65
C135
D105
S100
合計550
45強者の調整
21シーズン M-2

シーズン M-2の主流21件から集計

特性ほのおのからだ57%12 / 21 件
性格おくびょう (S↑A↓)40%8 / 20 件
持ち物ラムのみ35%7 / 20 件
振り先HBHP・ぼうぎょ30%6 / 20 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • ちょうのまい確定90%
  • むしのさざめき71%
  • ほのおのまい43%
  • ギガドレイン38%
  • かえんほうしゃ38%
  • あさのひざし33%
  • みがわり29%
  • サイコキネシス19%
  • マジカルフレイム14%
  • おにび10%
  • オーバーヒート5%
  • いとをはく5%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある20件から

  1. あさのひざしちょうのまいほのおのまいギガドレイン3件(15%)
  2. かえんほうしゃちょうのまいみがわりむしのさざめき3件(15%)
  3. あさのひざしちょうのまいギガドレインマジカルフレイム2件(10%)

振り方8pt以上振った所

  • HB30%
  • HBS25%
  • CS25%
  • HBCS10%
  • BCS5%
  • HCS5%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • ラムのみ35%
  • オボンのみ30%
  • きあいのタスキ25%
  • イトケのみ10%

性格

  • おくびょう (S↑A↓)40%
  • ひかえめ (C↑A↓)40%
  • ずぶとい (B↑A↓)20%

シーズン別の収録

5M-1
14M-3
5M-4
21M-2
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ウルガモスウルガモスむしほのおラムのみ
特性むしのしらせ
性格
みがわり/かえんほうしゃ/むしのさざめき
調整 原文ママ
S
1舞で準速スカーフガブ抜き
C
特化
H
あまり
身代わり:自分から特性を発動させるため
この構築(積み構築(エース2枚による全抜きを目指す構築) ・ M-2)
全文は元記事へ(たみにゃす)↗M-2(2026-06-17) / チャンピオンズ・シングル
ウルガモスウルガモスむしほのおイトケのみ
57位レート 2198
特性ほのおのからだ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H19232
A720
B11328
C1550
D1250
S1386
能力ポイント66 / 66
ほのおのまい/ギガドレイン/あさのひざし/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
H:ぶっぱ B:振れるだけ S:+1で最速135族抜き 前期から愛用していたHBウルガモス、最初は構築記事のスカーフウルガモスだったけどスカーフ使いが下手すぎたため手に馴染む型に戻した。スピード枠はカメックスとルチャブルがいるので特に困らなかった。 本当は食べ残しのつもりだったけど後述するブリジュラスに取られたので仕方なくイトケのみを持たせた。構築単位でアシレーヌが重かったので結構有効に働いた。 フィギュアスケーターを火傷にしたり、ちょうのまいで積んでそのまま勝ちに行くこともできた。 使用感がいいので今後も使いたい。
この構築(M-2)
全文は元記事へ(strife701)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおラムのみ
64位
特性むしのしらせ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H18929
A720
B9813
C1765
D1250
S13919
能力ポイント66 / 66
かえんほうしゃ/むしのさざめき/ちょうのまい/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
前期55位のほいみんちゃんさんが使用していたウルガモスの調整をパクりました。 最終日の深夜に入れたが出した試合はかなり活躍してくれた。ラウドボーンには勝てないので、ラウドボーンが相手構築にいる場合はスターミーでのTODルートかゲンガー大暴れルートを検討する。 【基本選出】 ブリジュラスorミミッキュ+ゲンガー+スターミー スターミーの刺さりが悪すぎる場合、スコヴィランがいる場合はガルーラを選出する。 ブラッキーがいて、他にも刺さりが良い場合(ミミロップやゲンガーと組んでいるブラッキー構築)にはウルガモスを選出する。 アドリブ選出の場合もブリジュラスゲンガーの対面性能はそこそこ高いので勝率はそこ…
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおきあいのタスキ
84位
特性むしのしらせ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1622
A720
B850
C18732
D1250
S16732
能力ポイント66 / 66
かえんほうしゃ/むしのさざめき/ギガドレイン/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
C-ぶっぱ、+2さざめきでガブリアス死ぬくらい S-意地ガブ意識で最速 H-ステロ撒かれたら死んでもらうために2n ・役割 ガブリアスの最速やスカーフ岩石封じが減ったことが追い風であった。 襷は何よりもブリジュラスのミラコをケアできることが偉い 前期に比べてたくさん出した 終盤まで+1サイコキネシスでメガキラフロルをワンパンできることにも注目したが、ガブリアス貫通してさざめきガモス通りそうな展開が多かったので戻した。 ・通したい相手 ゲンガーカバブリ 先制技に乏しい構築 ・注意ポケモン ラウドボーン ソウブレイズ キラフロル 有効打なし! ガブリアス
この構築(M-2)
全文は元記事へ(hybr)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおきあいのタスキ
166位
特性むしのしらせ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1611
A720
B861
C20532
D1250
S15232
能力ポイント66 / 66
かえんほうしゃ/サイコキネシス/むしのさざめき/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 C:ぶっぱ ステロさえなければ最強ポケモン。襷ウルガモスは対面メガギャラに強かったりガブの攻撃を1発耐えてさざめきで返すなど偉い。単純に+1むしのしらせさざめきの火力がやばく先制技に乏しい構築は半壊させられる。貴重な一般高火力炎打点も偉かった。 サイキネは受け破壊できたり、+1でメガキラフロルワンパン出来たりして偉い。 殆どの試合で出していた。
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおきあいのタスキ
180位
特性むしのしらせ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1633
A720
B861
C20330
D1250
S15232
能力ポイント66 / 66
オーバーヒート/むしのさざめき/サイコキネシス/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
調整意図:ほぼCSブッパ ・本構築のMVP!襷ガモス自体が珍しい上に技構成もちょっとズレてるので主に初手置きして、easy winを量産してくれた。技構成について、さざめきと蝶舞は確定枠。炎技は、蝶舞しないと火力ないからと蜻蛉してくるHDアマガやガルドを飛ばす為にオバヒを採用。そして打点ないと思って突っ込んでくるフロルなどの毒タイプに刺せるサイキネ。ギガドレは+1でも火力足りないので個人的にはなしだがラグラージが暴れそうな今期は採用する価値があると思う。選出率2位。
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおラムのみ
187位レート 2337.106
特性むしのしらせ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H18929
A720
B9813
C1765
D1261
S13818
能力ポイント66 / 66
かえんほうしゃ/むしのさざめき/ちょうのまい/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
HB→身代わりがブラッキーのイカサマを耐える。 C→11n S→+1で最速メガミミロップ、メガマフォクシー抜き。 迷走枠。この構築のダメな部分を一手に引き受けた枠です。選出して活躍させてあげられた記憶がないので、このポケモンを出さざるを得ない構築とマッチングしたらその時点でほぼ負けと割り切っていいんじゃないかなぁ…と思っていました。なんとなく6割で勝ち続けたらいい、というのがこの構築の出発点ですからね。 【選出パターン】 レギュレーションが変わるので多分残しても意味ないですが…。 ゲッコウガ、ブリジュラス、ミミッキュ、ソウブレイズの中から3体が基本です。 スコヴィランとウルガモスはよほど一貫し…
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおラムのみ
208位
特性ほのおのからだ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H19131
A720
B9611
C1765
D1250
S13919
能力ポイント66 / 66
ほのおのまい/むしのさざめき/みがわり/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
c-11n s-1舞で最速メガミミロップ抜き抜き 赤くて綺麗な虫。 ブラッキーやアーマーガーなど軸の2体で崩せない相手に出す。 役割的に炎技+さざめきは確定だが技範囲が狭すぎておもろい。 今だに選出画面で虫技が誰に通るのかがわからない。 特性は最初むしのしらせにしていたが、トリプルアクセルを受けてる時にモヤモヤしたので変えた。 みがわりと相性がいいのでしらせも強いが、3割で起点を作れるほのおからだのほうが構築との相性はいいかも。 補完枠だか結構選出した。
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおイトケのみ
241位
特性むしのしらせ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H18929
A720
B938
C18211
D1250
S13818
能力ポイント66 / 66
かえんほうしゃ/むしのさざめき/みがわり/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
HB-ステルスロック+↑2メガハッサムのバレットパンチ94%耐え S-↑1で最速ミミロップ抜き C-↑1むしのさざめき(むしのしらせ発動時)でH155-D136のメガカメックスを94%落とせる テラスタルが使えるウルガモスです。相手のメガメガニウムには炎タイプが強いため炎タイプに絞って6体目を探し、メガルカリオとその裏にいるカバルドンに強いためウルガモスを採用しました。元々のメタ対象のメガスルカリオが減少傾向にあると同時に本構築で重いメガカメックス軸の増加を最終日付近に感じたため、メガカメックスをウルガモスで何とか倒せないかを考えた結果、イトケのみウルガモスが誕生しました。 メガスターミー+受…
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおラムのみ
354位レート 2291
特性ほのおのからだ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H19131
A720
B10722
C1561
D1261
S14411
能力ポイント66 / 66
マジカルフレイム/ちょうのまい/ギガドレイン/あさのひざし
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉 H…奇数最大 S…最速イダイトウ+1 端数CDに1ずつ、余りB。 一般積みエースその① 主にカバ、マスカーニャ、オバヒ後のリザY、スコヴィラン、カバ等隙を見て積みます。 特にカバに関しては、現環境吹き飛ばしを切ってる個体が多く欠伸もラムでケアできて舞えるのが強かったです。 マジフレ+回復技による場持ちが素晴らしく、マフォクシーやアシパピクシー等有利不利が怪しいポケモンにも展開次第にはなりますが粘って勝てた試合もあったので、毒びしなんかと組ませても面白いかなと感じました。 厚底ブーツを最も熱望しているポケモン🥾 アーマーガア@たべのこし
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおオボンのみ
632位レート 2218
特性ほのおのからだ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H19232
A720
B12832
C1550
D1250
S1222
能力ポイント66 / 66
マジカルフレイム/ギガドレイン/あさのひざし/ちょうのまい
調整 原文ママ
調整意図
積みエースです。 メガユキメノコと組み合わせている人が多かった印象ですが、自分は偶然入った形でメガユキメノコと併せて選出しないことも多かったです。 選出基準は相手にハッサム、メガミミロップ、ギルガルドがいる時です。 ギルガルドはヒスイダイケンキでも受けられたので基本的にハッサム、メガミミロップに対してのピンポイントメタとなります。 M1ではマスカーニャも役割対象としておりましたが、パワージェムが一般化したのでマスカーニャはメガユキメノコとオオニューラで対処するようにしました。 積み合いになる場面も多かったため、炎技はマジフレにしております。 ギガドレも舞わずにカバルドンに打つ場面もあったりと汎…
実数値は能力ポイントから算出
ウルガモスウルガモスむしほのおラムのみ
696位レート 2212
特性ほのおのからだ
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H19131
A720
B10621
C1550
D1250
S14714
能力ポイント66 / 66
ほのおのまい/ギガドレイン/ちょうのまい/あさのひざし
調整 原文ママ
調整意図
◆S:最速ギャラドス抜き ◆H:奇数最大 ◆残りB フラエッテ選出時の鋼(ハッサム、アーマーガア、ギルガルド)対策枠へとして採用。 同居しやすいカバルドン、ブラッキーの処理ルートを増やすためにラム蝶舞とした。 素早さに関しては蝶舞1回でスカーフイダイトウ抜きのラインまでは欲しかったのでここまで上げたが、耐久に回しても良かったと思う。 イダイトウ♂
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-2)の21件です。過去のシーズンも含めた45件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

ウルガモスを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でウルガモスが名指しされた 6。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか6件の内訳

  • 耐え5
  • 確定1

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • いわなだれ2
  • むしのさざめき1

想定されたウルガモスの振り方相手側が置いた前提

  • C特化1

実際の記述

6件を実数値のラインで見る →

むし・ほのおタイプで収録のあるポケモン