キラフロル

No.970いわ・どく

キラフロル

いわどく
H83
A55
B90
C130
D81
S86
合計525
60強者の調整
15シーズン M-4

シーズン M-4の主流15件から集計

特性どくげしょう100%15 / 15 件
性格おくびょう (S↑A↓)67%10 / 15 件
持ち物きあいのタスキ93%14 / 15 件
振り先CSとくこう・すばやさ73%11 / 15 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • ステルスロック73%
  • パワージェム53%
  • マッドショット53%
  • だいちのちから47%
  • キラースピン40%
  • エナジーボール33%
  • ヘドロウェーブ27%
  • マジカルシャイン27%
  • どくびし27%
  • ヘドロばくだん20%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある15件から

  1. どくびしキラースピンステルスロックマッドショット3件(20%)
  2. キラースピンステルスロックパワージェムマッドショット2件(13%)
  3. だいちのちからパワージェムヘドロウェーブマジカルシャイン1件(7%)

振り方8pt以上振った所

  • CS73%
  • DS7%
  • CDS7%
  • HCS7%
  • HS7%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • きあいのタスキ93%
  • こだわりスカーフ7%

性格

  • おくびょう (S↑A↓)67%
  • ひかえめ (C↑A↓)33%

シーズン別の収録

8M-1
1M-A1
10M-2
26M-3
15M-4
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
キラフロルキラフロルいわどくこだわりスカーフ
特性どくげしょう
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1111
C20032
D1010
S13832
能力ポイント66 / 66
パワージェム/ヘドロウェーブ/だいちのちから/マジカルシャイン
調整 原文ママ
努力値
H1 B1 C32 S32
備考
再戦以外は全くスカーフが読まれずめちゃくちゃ強かった
この構築(対面構築 ・ M-4)
全文は元記事へ(闢夜)↗M-4(2026-08-05) / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
135位
特性どくげしょう
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1679
A670
B1133
C18720
D1032
S13832
能力ポイント66 / 66
マッドショット/ヘドロばくだん/エナジーボール/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
H-B:補正なしA32メガミミロップの猫+とびひざげりを96.8%耐え(インファイトは確定耐え) H-D:補正なしC0振りブリジュラスのラスターカノン+ステロを、87.5%耐え C:11n(臆病C32振りと同じ数値) S:最大(準速) 先発で選出し、ブラッキー+メガ枠のサイクルサポートしてもらう縁の下の力持ち。 よく初手で対面するメガミミロップやブリジュラスに対して、1度は居座れるように耐久調整をしています。 技構成は、起点回避兼地面打点のマッドショット、カバルドンや水ロトムへの打点のエナジーボール、サイクルに負荷をかけるステルスロックまでは確定で、残り1枠が選択。サザンドラが多い日はマジカル…
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
246位レート 2392
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1111
C18232
D1010
S15132
能力ポイント66 / 66
パワージェム/マッドショット/どくびし/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
最終日まではDSベースの調整だったが、スカーフサザンドラが減っていたのと、パワジェでより相手を削れるように、CS調整に変更した。 どくびしの通りがよい構築にはだいたい投げていた。シーズン通してずっと使い続けていたので、キラフロルがいないと始まらない。 ★追記 ブラッキーの瞑想を積むにあたって起点となる特殊ポケモンを多く誘ってくれて、ブラッキーの瞑想で積む選出を相手がしてくれてたように感じる。そういう点でもシナジーがあった。 ・ブラッキー
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
547位
特性どくげしょう
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1100
C20032
D1021
S13832
能力ポイント66 / 66
ヘドロウェーブ/パワージェム/マッドショット/エナジーボール
調整 原文ママ
調整意図
CSぶっぱ 初手に出すだけで盤面を荒らしてくれるため非常に使いやすかった。パワージェム、マッドショットの技構成は最後まで迷ったが、ガブリアスに対する起点回避としてマッドショットは欠かすことが出来なかった。パワージェムもマッドショットを飛行タイプで透かそうとしてくる相手に対して有効だった。 一般的な4Wフロルはマジカルシャインを採用しているが、なくてもタイプ一致技が強かったので、今回は採用しなかった。サザンドラに対してはニンフィアを後投げすればいいし、ガブリアスはちょっと削れば裏のポケモンで大体ワンパン出来るからなくても特に困らなかった。
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
577位
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1111
C18232
D1010
S15132
能力ポイント66 / 66
パワージェム/だいちのちから/ヘドロばくだん/エナジーボール
調整 原文ママ
調整意図
最速CS フルアタ型。エナジーボールがあるとカバルドンを削ることができる。 最初はパワージェムの枠をマジカルシャインにしていたが、パワージェムがないせいで居座ってきたオニシズクモに負けてしまったこと。マジカルシャインを撃つ相手は主にガブリアスであるが、フラエッテやハッサムが構築にいるのでマジカルシャインはなくてもなんとかなるだろうと思いパワージェムを採用。 パワージェムをケアしないオニシズクモは一体なんなの。 ドラパルト
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
701位レート 2280
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1580
A670
B1100
C16010
D12524
S15132
能力ポイント66 / 66
マッドショット/キラースピン/ステルスロック/どくびし
調整 原文ママ
調整意図
(選出率1位) ステロか毒びしが欲しい時はほとんど投げていたキラフロルさんです。D振りはマヒナさんの調整なのですが、色々サザンドラやカイリューに少し強い顔できるのが偉かったです。(ありがとうマヒナさん) 元々くるとさんの構築記事のアタッカー寄りのキラフロルさんだったのですが、マヒナさんに教えてもらった構築的には目の前と裏に任意で毒を撒けるこっちの方がマッチしてました!
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
744位レート 2276
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1111
C18232
D1010
S15132
能力ポイント66 / 66
ヘドロばくだん/だいちのちから/マジカルシャイン/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
ブラッキーと組むと最強の初手枠になった。 フルアタで一瞬使ったが初心者ながらにステロの偉大さに気づいてやめた。 ブラッキーに引ける場合残数として取っておくと後で困ったときに使えて便利() ボールから出てきて帰っていく瞬間まで余すとこなく仕事してくれた。 初手の動きについては後述。
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
873位
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1111
C18232
D1010
S15132
能力ポイント66 / 66
パワージェム/キラースピン/マッドショット/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
■ 調整意図 CS-振り切り HB-あまり ガブリアスの通りが悪いときに代理出勤するフラワー。 マスカーニャなどの露骨なこおり技持ち物理アタッカーが複数存在している場合や、 相手にどくびし無効ポケモンが少なく展開が作りやすい場合、積極的に選出していました。「マッドショット」と「キラースピン」が特に優秀です。 例えば先発でかち合いやすいガブリアス対面では、 マッドショットのS操作から入って次のターンステロ、 相手にステロを撒かれたらキラースピンで除去を行いながらどくびしを展開し退場を行うことができます。 構築の特性上、どくびしを撒けずに退場してしまうとかなり展開不利になってしまうので、 突破不可…
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
991位
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1111
C1500
D13332
S15132
能力ポイント66 / 66
キラースピン/マッドショット/どくびし/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
起点作成要員。初手ポケモンの型を探りながらステロ+どくびしを撒いて後続に繋げる。 最初はHSで使っていたが、物理相手にはタスキでどくびしが確定で撒けるのに対し、特殊相手に確定2発で倒されることが気になりD振りへ変更。 メガゲッコウガのあくのはどうを安定して耐えられるようになったり、特殊ガルドや特殊ドラパルト等の型ずらし相手にも安定してステロどくびしが撒けるようになった。 また、Sに振ることでガブリアスの型をある程度読めるのが大きかった。 ブリやダイケンキ、準速サザンドラのスカーフチェックもできる。
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
28909位レート 1900
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1602
A670
B1100
C18232
D1010
S15132
能力ポイント66 / 66
キラースピン/パワージェム/マッドショット/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
CSあまりH ステロ、ステロ除去、すばやさ操作ができる神ポケ。 人のやつを勝手に借りさせていただいた。 【選出】 特に決まった選出はないが、キラフロルとメガリザXは一緒に出すことが多かった。 【きついポケモン】 バトン構築 ステロ撒けるブリジュラス この二つはきつかった。 バトン構築は止める手段がないため、カバルドンのあくびをふきとばしにしてもいいと思う。 ステ撒きブリはリザードンを投げていた場合ほとんど負けていた。やめてくれ。 あとスイープ枠が足りない気もしたからどっかマスカーニャとかにしてもいいかも。
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
レート 2015
特性どくげしょう
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H1591
A670
B1111
C20032
D1010
S13832
能力ポイント66 / 66
ヘドロウェーブ/だいちのちから/エナジーボール/マジカルシャイン
調整 原文ママ
調整意図
技の採用意図 ヘドウェ:タイプ一致打点。アシレーヌやフラエッテなどのフェアリー意識 大地:ミラーやブリジュラス、ガルド、グロスなどの鋼への打点 エナボ:カバルドン意識 マジシャ:カイリューやサザン、ガブなどのドラゴン勢への打点 軸その4。 基本的に初手に出していました。この環境で初手に来る大体のポケモンにいいダメージを入れることができるので使いやすかったです。パワージェムがないことでリザードンやマフォクシー対面では有効打がないように見えますが、リザはカイリューが有利、マフォクシーは削りを入れてガルドの影打ちで縛ることができるので気になりませんでした。エナボはほぼカバルドンにしか打たなかったので…
実数値は能力ポイントから算出
キラフロルキラフロルいわどくきあいのタスキ
レート 2000
特性どくげしょう
性格おくびょう (S↑A↓)
実数値
H1580
A670
B1122
C18232
D1010
S15132
能力ポイント66 / 66
パワージェム/だいちのちから/エナジーボール/ステルスロック
調整 原文ママ
調整意図
初手ステロ枠 裏にステロが刺さるポケモンがいなかったら基本的に攻撃した方が強い ブリジュラスやカバルドンに比較的強いので頼りになった。選出率2位 【基本選出】 ガブorキラフorマスカ+ メガ枠+ブラッキー 【重いポケモン】 ①積みポケモン(剣舞ガブリアスなど) ②きりばらいハッサム+リザードン ③メタグロス(ボディプレ・アムハン) 【最後】 この構築のおかげでブラッキーとフシギバナに 愛着が湧きました!ありがとうございました! [画像:フシギバナ・フシギバナ対面残り1秒で勝ち] 【スペシャルサンクス】 構築主くるとさん(@kult_lily) 構築の使い方・立ち回りを丁寧に教えて頂きありがと…
実数値は能力ポイントから算出

いま見ているのは最新シーズン(M-4)の15件です。過去のシーズンも含めた60件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。

キラフロルを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でキラフロルが名指しされた 23。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか23件の内訳

  • 耐え10
  • 抜き10
  • 確定3

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • だいちのちから3
  • パワージェム2
  • エナジーボール1
  • じしん1
  • シャドーボール1
  • ヘドロウェーブ1

想定されたキラフロルの振り方相手側が置いた前提

  • 準速8
  • 最速2
  • C特化1
  • HD特化1
  • 特化1

実際の記述

ほか 11 件。全文はそれぞれの元記事にあります。

23件を実数値のラインで見る →

いわ・どくタイプで収録のあるポケモン