フシギバナ

No.3くさ・どく

フシギバナ

くさどく
H80
A82
B83
C100
D100
S80
合計525
5強者の調整
5全シーズン

全シーズンの主流5件から集計

特性ようりょくそ100%5 / 5 件
性格ずぶとい (B↑A↓)40%2 / 5 件
持ち物フシギバナイト100%5 / 5 件
振り先HBHP・ぼうぎょ40%2 / 5 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • ヘドロばくだん確定80%
  • だいちのちから確定80%
  • ギガドレイン確定80%
  • こうごうせい確定80%
  • やどりぎのタネ60%
  • どくどく20%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある5件から

  1. だいちのちからやどりぎのタネギガドレインヘドロばくだん1件(20%)
  2. こうごうせいだいちのちからどくどくギガドレイン1件(20%)
  3. こうごうせいだいちのちからギガドレインヘドロばくだん1件(20%)

振り方8pt以上振った所

  • HB40%
  • HD40%
  • HBCD20%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • フシギバナイト100%

性格

  • ずぶとい (B↑A↓)40%
  • おだやか (D↑A↓)40%
  • ひかえめ (C↑A↓)20%

シーズン別の収録

1M-1
3M-2
1M-4
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
フシギバナフシギバナくさどくフシギバナイト
172位レート 2612
特性ようりょくそ
性格おだやか (D↑A↓)
実数値
H18732
A910
B1030
C1222
D16732
S1000
能力ポイント66 / 66
ヘドロばくだん/だいちのちから/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】 ・ブリジュラスを主に特殊を広く受けたいのでHD特化 【持ち物について】 ・メガフシギバナを使いたいのでフシギバナイト ・ロトムやフラエッテのトリックを防げるのが面白かった 【技構成について】 ・受けを成立させるために光合成 ・ブリジュラスのステロドラテ展開に耐性をつけるために宿木の種 ・ブリジュラスへの打点として大地の力 ・一致高火力かつ3割で上振れを引ける強力な技としてヘドロ爆弾 【概要】 ・ブリジュラス、水ロトムメタ枠。 ・メガシンカによる圧倒的な数値と、あついしぼうによる弱点の少なさにより、圧倒的な汎用性を誇る。ドヒドイデでどくびしを撒いて宿り木押してるだけで相手が降参して…
実数値は能力ポイントから算出
フシギバナフシギバナくさどくフシギバナイト
216位
特性ようりょくそ
性格おだやか (D↑A↓)
実数値
H18732
A910
B1030
C1200
D16127
S1077
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/だいちのちから/どくどく/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
・調整意図 Sは無振りブリジュラス+2 物理相手にも居座れる場面を増やせるようにHP特化、余りD ・技構成 ギガドレイン:カバルドンの早期処理やガブとの打ち合い意識 だいちのちから:ブリやゲンガーへの打点 どくどく:高耐久ポケモンへの崩し意識 こうごうせい:回復ソース メガ前の性能がそこまで高いわけではないので、基本的に初手投げからサイクルを回していくことを意識していました。 HDに厚くしたことで、ハーブブリや火力のあるメガゲンへの安定性が向上しました。 技構成としては、ヘド爆を切ってギガドレにしたことで、処理に時間のかかるカバやオボンガブ等を荒らしきられる前に倒しきることができました。副産物…
実数値は能力ポイントから算出
フシギバナフシギバナくさどくフシギバナイト
889位
特性ようりょくそ
性格ひかえめ (C↑A↓)
実数値
H18732
A910
B11714
C14310
D13010
S1000
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/ヘドロばくだん/やどりぎのタネ/こうごうせい
調整 原文ママ
調整意図
バーナ。 バシャーモをじしんに変更した後だったのもあり、パーティの役割のために、だいちを抜いてヘドロばくだんでの採用。どくの通りはよかった。 環境に合わせた1日のうちの最後の4戦だけしかいなかった とはいえ元のパーティから使っていた努力値の調整意図を解説すると、 努力値は防御の耐久ラインはこれ以上下げると脆いと思う、ギガドレインの回復が生命線になることも多いのでとくこうも最低このライン以上は欲しいと思った。 とくぼうは残りだが振らないより振った方が絶対いい。 とにかく物理も特殊も耐えてくれればHP管理はしやすい。 ちなみに防御特化は耐える回数を増やせない+ギガドレの火力が出ず、回復しないし削れ…
この構築(M-4)
全文は元記事へ(mypace)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
フシギバナフシギバナくさどくフシギバナイト
4000位
特性ようりょくそ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18732
A910
B14832
C1200
D1222
S1000
能力ポイント66 / 66
ギガドレイン/こうごうせい/ヘドロばくだん/だいちのちから
調整 原文ママ
調整意図
5体目は両生類統一?の?担当フシギバナ。亀ではないだろうしさすがにヒキガエルやろ。 最初からいたメガ枠。 技構成は回復もできるギガドレイン、ギガドレが通りづらい相手用にこうごうせい、ワンチャン毒らないかなのヘドロばくだん、ブリジュラスとか意識のだいちのちから(でも物理受けなんだよね) じしん等倍で受けれるやんっていう今更の理由で物理受け、あとエアスラきつすぎて特殊受けきれなかったのもある。 メガ同士役割が違うせいで間違って2メガ選出しがちなのがよくない。火力に寄せるのも検討中。受けポケ使い慣れてなくてこいつも思ったより硬くてミスるw
この構築(M-2)
全文は元記事へ(poison_frog)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル
実数値は能力ポイントから算出
フシギバナフシギバナくさどくフシギバナイト
レート 2000
特性ようりょくそ
性格ずぶとい (B↑A↓)
実数値
H18328
A910
B14832
C1200
D1200
S1066
能力ポイント66 / 66
ヘドロばくだん/だいちのちから/ギガドレイン/やどりぎのタネ
調整 原文ママ
調整意図
今の環境はずぶとい一択だと感じた。 特に終盤、役割対象だったミミロップがねこだまし+メガトンキックしかいなかったので、 何とか相打ちに持っていくためにもこれが最適解だったと思う。 ・補完ポケモン M-1と変わってユーザーの練度も増していることから、パーティを一から見直そうと思った。 まずはメガフシギバナが出せない時の代わりになるメガ進化枠を考えた。 その結果一匹のポケモンに行きつく。
実数値は能力ポイントから算出

フシギバナを想定した調整

ほかのポケモンの調整文でフシギバナが名指しされた 4。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。

何を想定されたか4件の内訳

  • 確定3
  • 抜き1

警戒された攻撃耐え・確定の主張から

  • サイコキネシス1

想定されたフシギバナの振り方相手側が置いた前提

  • H振り1

実際の記述

くさ・どくタイプで収録のあるポケモン