No.428 / ノーマル・かくとう
メガミミロップ
ノーマルかくとうH65
A136
B94
C54
D96
S135
合計580
60強者の調整
8シーズン M-1
特性きもったま100%7 / 7 件
性格ようき (S↑C↓)71%5 / 7 件
持ち物ミミロップナイト100%7 / 7 件
振り先ASこうげき・すばやさ86%6 / 7 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある7件から
- とびひざげりねこだましギガインパクトマッハパンチ1件(14%)
- ねこだましアンコールインファイトメガトンキック1件(14%)
- ねこだましインファイトトリプルアクセルマッハパンチ1件(14%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
35M-2
5M-3
12M-4
8M-1
よく組む相手シーズン M-1の8件で同居した回数
47位レート 2698
実数値
H1411
A▲20632
B1217
C▼660
D1160
S18126
能力ポイント計66 / 66
技マッハパンチ/ねこだまし/ギガインパクト/とびひざげり
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
A-最大
S-最速メガルカリオ抜き
HB-あまり
詳細
メガ枠で1番強いと思ってます。(当てれば)
技構成は先制技のねこだまし、マッハパンチ、耐久を下げたくなかったので外し自傷に目を瞑り跳び膝蹴り、大体1匹持っていけるギガインパクトです。
ねこマッパ両採用は珍しいと思いますがヤドキングの対面操作と相性がいいのとねこ見せたらマッパは警戒されないのでマスカーニャを無償突破できたりまきびし込みでメガミミロップ、メガルカリオを見れたりと生きる場面はかなり多かったです。
スカーフガブリアスのげきりんで縛られることが多かったのでマッパ→冷パンにして耐久に振るのも強いかもと思いました。【選出】
1…
実数値は能力ポイントから算出
49位
実数値
H1411
A▲20632
B1151
C▼660
D1160
S18732
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/メガトンキック/マッハパンチ/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
メガルカリオを上から殴れ、悪タイプにマッハパンチを撃ち込める点を評価。
メガトンキックやギガインパクトがないと出す気が失せるくらい対応範囲が狭まるので、採用する以上は割り切ってノーマル技を振り回すべきだとは思う。
実数値は能力ポイントから算出
176位レート 2611
実数値
H1422
A18832
B1140
C▼660
D1160
S▲20532
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/メガトンキック/かみなりパンチ/れいとうパンチ
調整 原文ママ
調整意図
ブラッキー入りに投げることを想定しているため、同居している確率の高いメガゲンガーを抜く目的とミラー意識で最速。トリプルアクセルは火力が出るもののスカーフガブリアスとの打ち合いでサメ肌ダメージ分で撃ち負けてしまうため冷凍パンチ採用。雷パンチはギャラドス構築に先に展開してメガしないところを一撃で仕留めるために採用しました。最終日前日まではかなり決まりましたが、最終日は何回かメガ進化されて返り討ちにされました。。。。
実数値は能力ポイントから算出
343位
実数値
H1411
A18832
B1151
C▼660
D1160
S▲20532
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/トリプルアクセル/ねこだまし/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
メガ枠に3枠割き、裏選出のメガ枠として採用した。
裏選出のコンセプトとして、
・メガガルーラの運ゲーを拒否できるだけ拒否したい
・メガカイリュー絡みの構築に対しての回答がある
ことが挙げられ、両者および両者と同居しているポケモンに対して一定以上の役割を果たしてくれた。
また、裏選出ではイダイトウを選出しないことから、
・速度と火力をある程度の水準で両立できるポケモンを入れる必要がある
という要素にもうってつけであった。
(努力値調整)
特段特別な調整はしていないが、ガルーラがマフォクシーと同居、カイリューがミミロップと同居していてもおかしくなく、Sラインは妥協できなかった。
(技採用意図)
イ…
実数値は能力ポイントから算出
技ねこだまし/マッハパンチ
調整 原文ママ
採用理由
ねこだまし+マッハパンチを両採用
採用理由
イダイトウと合わせて相手のイダイトウの水+霊の一環を切れている
4402位レート 2222
実数値
H1411
A18832
B1151
C▼660
D1160
S▲20532
能力ポイント計66 / 66
技ねこだまし/インファイト/メガトンキック/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
軸となる表メガ枠として採用。
技構成に関しては猫・インファに加えてメガトンキックを採用しています。
採用意図は下記のnoteにも書いていますが、採用していると75%で有利不利をひっくり返せる場面が多く使用感は良かったです。
アンコの枠は当初蜻蛉にしていましたが、シーズン中盤以降に身代わり採用が増え、裏のアマガ・ハラバリーでサイクルした際に大きく隙を見せることが気になり採用しました。
結果としては大成功で、身代わり以外にもサイクル際のフラエッテ・アシレ・マフォクシーの瞑想・悪だくみをアンコして安全にキックを打つターンを作れたりと立ち回りの幅を大きく広げてくれました。
シーズン後半は特化膝のミミロ…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2194
実数値
H1411
A18832
B1151
C▼660
D1160
S▲20532
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/トリプルアクセル/マッハパンチ/ねこだまし
調整 原文ママ
調整意図
最速の格闘兎。
シーズン序盤、フロルミミガルドの対面構築を使ってた時使用感がとても良く、ギルガルドとの攻めの相性の良さから採用しました。
技構成は相手を削りつつ、毒ダメージを稼げるねこだまし、タイプ一致かつ特性によって無効にされないインファイト、カバルドンやガブリアス、カイリューへの打点となるトリプルアクセル、先制技のマッハパンチにしました。
特にマッハパンチは先制みちづれで1:1交換を仕掛けてくるメガジュペッタを上から倒してみちづれを避けることができたり、ねこだまし+マッハパンチのリーチの長さが強かったです。
調整内容
A→振り切り
S→最速
HB→余り
6.ロトム
実数値は能力ポイントから算出
レート 2214
実数値
H15717
A1604
B12713
C▼660
D1160
S▲20532
能力ポイント計66 / 66
技コットンガード/つるぎのまい/ドレインパンチ/かみなりパンチ
調整 原文ママ
調整意図
ミラー負けないために最速
コットン×1でA197メガルカリオのインファイト+バレットパンチを高乱数耐え 84〜101.9%(乱数96.49%耐え)
雷パンチとアンコールが入れ替わり
主な役割
メガルカリオ
相手の裏にアシレーヌがいる可能性がある場合は、メガせずに剣舞を積む
アシレがいない場合はメガ進化してコットンから入る
相手目線上から一撃で倒されると思っているので、だいたい積むことができる
ギャラドス(雷パンチの場合)
エレザードの前で竜舞は積まれず、ホルードの前で積むとワイルドボルトで返り討ちにできるため、先に竜舞を積まれることはない
コットンガードを一回積めば、A+1ギャラドスの滝登りを…
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-1)の8件です。過去のシーズンも含めた60件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
メガミミロップを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガミミロップが名指しされた 64 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか64件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガミミロップの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
カバルドン意地メガミミロップのA+2とびひざげりを93.75%耐え
カバルドンHD:控え目メガゲッコウガのタイプ一致ヘドウェ+タイプ不一致冷凍ビーム 確定耐え(メガミミロップとゲッコウガが対面した際に引いて1回は動けるように意識した)
ガブリアスHB-特化メガミミロップの剣舞インファイト確定耐え
キュウコン(アローラ)HB:A特化メガミミロップの猫騙し+跳び膝蹴り確定耐え
キラフロル(陽気メガミミロップの猫+インファ最高乱数切り耐え)
キラフロルB:補正なしA32メガミミロップの猫+とびひざげりを96.8%耐え(インファイトは確定耐え)
ジャローダ前者ならようきメガミミロップの『トリプルアクセル』を最大乱数以外耐え
タブンネヨプの実込みで意地っ張りメガミミロップのとび膝蹴り+マッハパンチを確定耐え
ニンフィアA32振りメガミミロップのトリプルアクセル確定2耐え
ブリジュラスA188メガミミロップの飛び膝蹴りを最高乱数切り耐え
マスカーニャステロ+陽気メガミミロップのねこだまし+マッハパンチを確定耐え
ミミズズ11n(メガミミロップの特化とびひざげりを75%で耐え)
ほか 52 件。全文はそれぞれの元記事にあります。