No.911 / ほのお・ゴースト
ラウドボーン
ほのおゴーストH104
A75
B100
C110
D75
S66
合計530
35強者の調整
4シーズン M-4
特性てんねん100%4 / 4 件
性格ずぶとい (B↑A↓)100%4 / 4 件
持ち物オボンのみ50%2 / 4 件
振り先HBHP・ぼうぎょ100%4 / 4 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある4件から
- おにびなまけるシャドーボールフレアソング3件(75%)
- おにびたたりめなまけるフレアソング1件(25%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
2M-1
10M-2
19M-3
4M-4
よく組む相手シーズン M-4の4件で同居した回数
173位レート 2404
実数値
H21132
A▼850
B▲16732
C1300
D950
S882
能力ポイント計66 / 66
技フレアソング/シャドーボール/おにび/なまける
調整 原文ママ
調整意図
M-B解禁時にメガムクホークが話題になりそこに強そうで採用。
結果としてそいつは減ったが地面弱点ではない鋼の相手や鉄壁グロスの台頭でこいつの出番は減らかなかった。
実数値は能力ポイントから算出
9064位レート 2015.804
実数値
H21132
A▼850
B▲16732
C1300
D950
S882
能力ポイント計66 / 66
技フレアソング/シャドーボール/おにび/なまける
調整 原文ママ
調整意図
【調整】
HB:クチート・メタグロス・ムクホークなど見るため特化
余りS(ミラー意識)
カシブを持つことにより持ち物なしに比べて珠ミミッキュを良い感じに見れる。
鬼火が当たればはなまる解決!当たらないならせめて皮剥がす。
他にも、物理型メガルカリオ、こちらに打点がないメガバシャーモも見れるため非常に頼もしい。
【選出】
①ドラミ+ブラッキー+ラウドorアマガorイダイ(持久戦)
②バシャ+イダイ+ブラッキー(速攻用)
③ドラミ+バシャ+アマガorブラッキー(毒菱回収用にドラミ選出)
対アシレ:ドラミorイダイ必須。①、②、③のどれでもOK。
対サザングロスアシレ:②を勧める。①でもいけなくはな…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2100
実数値
H21132
A▼850
B▲16732
C1300
D950
S882
能力ポイント計66 / 66
技フレアソング/おにび/シャドーボール/なまける
調整 原文ママ
調整意図
③ラウドボーン
仮想敵︰ミミッキュ、マスカーニャ、メタグロス、バシャーモ、アーマーガア、アローラキュウコン、ハッサム、ムクホーク、ウルガモス、ミミロップ、メガニウム、クチート、ピクシー、スコヴィラン等
本構築の過労死枠。M-4レート2100達成のMVPにして、肝心な場面でおにびを外す戦犯。
使用率中堅の対策を怠ると詰む系ポケモン達をまとめて見てくれているため数値以上の安心感があります。特にスコヴィラン対策はこいつに一任していましたが、バンドリスコヴィランの流行により、シーズン中盤はかなりしんどかった記憶があります。(この構築がバンドリスコヴィランに対する明確な回答が無いため。)
シーズン終盤、…
実数値は能力ポイントから算出
レート 1910
実数値
H21132
A▼850
B▲16530
C1300
D961
S893
能力ポイント計66 / 66
技フレアソング/たたりめ/おにび/なまける
調整 原文ママ
調整意図
H:最大
B:11n
D:あまり
S:無振りアーマーガア抜き抜き
もともとはギルガルドを採用していたが、音井結衣さんに関連したNNをつけるにあたり、関連したポケモンを採用しようと思いラウドボーンに変更。なぜラウドボーンなのかというと、音井結衣さんの好きなポケモンがコダックとホゲータだからである。NNは音井結衣さんが旅パで使っていたラウドボーンのNNをそのまま採用。
バンドリできついメガバシャーモへの牽制とメガムクホークのインファイトを透かせるゴースト枠
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-4)の4件です。過去のシーズンも含めた35件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
ラウドボーンを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でラウドボーンが名指しされた 13 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか13件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたラウドボーンの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌ努力値は割と適当に耐久と火力を上げ無振りラウドボーンだけ抜けるようにSを振った(上を取られることも多かったが)
エンペルト無振りラウドボーン抜き
エンペルトSはアーマーガァ抜き(重要なのはラウドボーンを抜くことなので実数値87でも良いと思う)
ギルガルド(剣)素早さは60族付近のポケモン(ブラッキーやラウドボーンなど)を抜けるように振っていますが
ドダイトスA…HBラウドボーンをたべのこし込みで確定2発
ハッサムS 少しsに振ってるラウドボーンを抜けるように4振り
ブラッキーS→ラウドボーン抜き
メガクチート終盤にブラッキーとラウドボーンが増加したためSラインを無振りラウドボーン+2に設定しました
メガズルズキン素早さはアーマーガアやラウドボーンを余裕を持って抜ける程度で余りは攻撃へ
メガバシャーモ叩き落とすは対ラウドボーンにおいて相手の甘え(対面フレアソングなど)や急所があれば即勝ち
メガバシャーモステロ込みH振りラウドボーンを56.2%で落とせる
メガメガニウム大地の力×2で食べ残しラウドボーンを落とせる
ほか 1 件。全文はそれぞれの元記事にあります。