No.939 / でんき
ハラバリー
でんきH109
A64
B91
C103
D83
S45
合計495
52強者の調整
52全シーズン
特性でんきにかえる98%51 / 52 件
性格おだやか (D↑A↓)59%30 / 51 件
持ち物たべのこし56%28 / 50 件
振り先HDHP・とくぼう75%38 / 51 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある52件から
- どくどくなまけるみずびたしボルトチェンジ16件(31%)
- なまけるみずびたしパラボラチャージボルトチェンジ11件(21%)
- どくどくなまけるみずびたしパラボラチャージ10件(19%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
16M-1
11M-2
16M-3
4M-4
4M-5
1M-6
よく組む相手全シーズンの52件で同居した回数
技みずびたし/どくどく/なまける/ボルトチェンジ
調整 原文ママ
concept
「自認サンダー型」として接触技への対抗
role
サイクル
65位
実数値
H21632
A▼750
B▲14319
C1230
D11512
S683
能力ポイント計66 / 66
技ボルトチェンジ/パラボラチャージ/みずびたし/なまける
調整 原文ママ
調整意図
【調整内容】
(H-B)
いじっぱりA32振りメガギャラドスのA+1じしんを確定耐え
いじっぱりA32振り呪いのお札持ち適応力イダイトウのおはかまいり確定耐え
(H-D)
ひかえめC32振りアシレーヌのムーンフォースを2耐え
(S)
無振りカバルドン抜き
MVP。ほぼこのポケモンで勝ちを拾っていた。
Bを厚めに振り、両受けが出来る型にしている。
Dにそこまで振っていないが、火力がデフレ環境なのでメガ枠以外の特殊アタッカーは大体受けられる。
Sをカバルドン抜きにしているので上から水浸しを入れて機能停止に出来る。
■マスカーニャ
実数値は能力ポイントから算出
156位レート 2616
実数値
H21531
A▼750
B1110
C1230
D▲14832
S683
能力ポイント計66 / 66
技パラボラチャージ/どくどく/みずびたし/なまける
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
H:奇数で最大
D:振り切り
S:無振りカバルドン抜き
ボルトチェンジ→高速アタッカーに繋ぐ動きよりも詰ませ性能を重視し、どくどく、みずびたし、パラボラチャージ、なまけるを採用しました。
みずびたしでどくどくを無効にして来る相手に対してどくを入れれるようにしたり、相手のタイプ一致技の火力を下げて確定数をズラす動きが強かったです。
実数値は能力ポイントから算出
185位
実数値
H21531
A▼750
B1132
C1230
D▲14630
S650
能力ポイント計63 / 66
技ボルトチェンジ/みずびたし/どくどく/なまける
調整 原文ママ
調整意図
特殊に対して無限にあと投げできるポケモン。バシャーモで重いタスキゲッコウが、アシレーヌ、メガカイリューなど特殊ポケモンに対してあと投げし、居座るのを読むならどくどく、交代を読むならボルトチェンジで有利な対面を継続していく。
サザングロスアシレーヌはバシャハラバリーで大体勝てる。
電気無効のポケモンがいる場合は積極的にどくどくを押すことが多かった。
何回か読みを外しても大丈夫な余裕を持った耐久が強い
実数値は能力ポイントから算出
234位レート 2331
実数値
H21632
A▼750
B1110
C1230
D▲14731
S683
能力ポイント計66 / 66
技パラボラチャージ/どくどく/みずびたし/なまける
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】
H…最大
D…できるだけ高くS…無振りカバルドン抜き
【持ち物について】
・足りない耐久を補うために食べ残し・食べ残し+パラボラチャージ=神
【技構成について】
・受けを成立させるために怠ける・一致打点かつ回復ソースとしてパラボラチャージ
・アマガの羽休めで電気弱点が消えるのを防いだり、地面に抗う手段として水浸し
・地面引きやブラッキーなどに強いどくどく 水浸し+どくどくで毒タイプの受けまで崩せる
【概要】
・補完枠②・ブレバアマガやゲンガー+ブラッキー、アーマーガア、アシレーヌに勝てなかったので採用。
・刺さる試合はこいつ1匹で終わるほどの有利ポケモンに対する圧倒的な詰め性能を…
実数値は能力ポイントから算出
283位レート 2420
実数値
H21632
A840
B1132
C1230
D▲14832
S▼580
能力ポイント計66 / 66
技どくどく/みずびたし/ボルトチェンジ/なまける
調整 原文ママ
調整意図
ハラバリー @ オボンのみ
特性: でんきにかえる
能力補正: なまいき
216(32)-84-113(2)-123-148(32)-58
どくどく / みずびたし / ボルトチェンジ / なまける
カイリューが無理すぎるため採用したが地面タイプがいない構築には綺麗なサイクルが回せる良いポケモン!こういうポケモンがどんどん増えて欲しいと個人的には思うが使うのが少し難しい! ほとんど選出しなかったが選出した試合は活躍してくれた!
ぽよぽよで可愛いポケモン
基本的な立ち回り 3選
1.メガウツボット+バシャーモ+カイリュー
基本的に殴り合う対面選出
メガウツボットが初手不利なポケモンが少ないため数…
実数値は能力ポイントから算出
440位
実数値
H21632
A▼750
B1154
C1230
D▲14327
S683
能力ポイント計66 / 66
技パラボラチャージ/なまける/どくどく/みずびたし
調整 原文ママ
調整意図
無振りカバルドン抜きまでSを振ってHDに寄せました。
ブリジュラスのミラーコートも流行っていたことや、詰ませ性能を上げるためボルトチェンジを切って水びたしどくどく両採用としました。
ブリジュラスに強いのでかなり信頼していましたが、身代わりエレビ残飯持ちにかなりの回数嵌められて終盤はその信頼も怪しくなりました。
実数値は能力ポイントから算出
460位
実数値
H21531
A▼750
B1154
C1230
D▲14731
S650
能力ポイント計66 / 66
技ボルトチェンジ/みずびたし/どくどく/なまける
調整 原文ママ
調整意図
ギルガルド→ハラバリーに変更。
調整は適当にバトルデータで一番多かったやつ。調整意図は何も知らない。カバルドン抜きまでSを振るか悩んだが、ムクホークやカバルドン後出しでどうにでもなるため耐久に振り切った。
環境に増えていたゲッコウガに対してムクホークカバガルドが全員きついため、ゲッコウガに抗えるカエルを採用。アシレーヌ、サザンドラ、メガリザードンYへの安定感も増した。ギルガルドはキンシのタイミングで苦手なポケモンに引かれて不利展開になることもあったが、このカエルは毒で裏まで負担をかけたり対面操作技で逃げたりと偉い点が多かった。最初はパラボラチャージを採用していたが、アーマーガアに毒を入れたかっ…
実数値は能力ポイントから算出
544位レート 2509
実数値
H21632
A▼750
B▲15732
C1230
D1052
S650
能力ポイント計66 / 66
技ボルトチェンジ/みずびたし/どくどく/なまける
調整 原文ママ
調整意図
本構築の軸②
種族値による耐久力と、特性による火力を備え持っている点が強力。ガブリアス、カバルドンに対してもみずびたしさえ当てられれば有利対面となるため、読み勝てれば最強のポケモン。みずびたし+どくどく両採用とすることで鋼・毒タイプにも毒を入れて受け崩しを担える。
選出率1位
実数値は能力ポイントから算出
545位レート 2509
実数値
H21531
A840
B1110
C1263
D▲14832
S▼580
能力ポイント計66 / 66
技パラボラチャージ/なまける/どくどく/ボルトチェンジ
調整 原文ママ
調整意図
H奇数でD最大余りC S最遅
電気に変える蛙
構築の組み始めであり、相手の地面タイプに滅法強いメガスターミーと組み合わせる事で、このポケモンの強い部分を発揮しやすく出来たと思う。また、デフレ環境+拘り火力アップアイテムが存在しない事から、受け出し出来る範囲が格段に広くなった。
これは個人的な思想に過ぎないが、僕は今シーズン中このポケモンを使い続ける中で、このポケモンの強さの本質は「受け性能と殴り合い性能の両立が可能」という点にあると考えた。このゲームの勝利条件は相手のポケモン3体を倒しきる事(TODの仕様変更でより強固になった)である。そのため、ただ受けに回る側になっても負けないだけ、どころか…
実数値は能力ポイントから算出
576位レート 2225
実数値
H21531
A840
B1143
C1230
D▲14832
S▼580
能力ポイント計66 / 66
技パラボラチャージ/ボルトチェンジ/なまける/みずびたし
調整 原文ママ
調整意図
特殊受けクッションとしての採用。水浸しを絡めて対面的にも負荷をかけられる点が魅力。相手の特殊アタッカーに後投げし、地面タイプへの引き際に水浸しを合わせて充電状態の電気技を一貫させる動きが強力。他に回復技を持ちが少なく何度もサイクルを回せる構築ではないため、毒々ではなく水浸しを採用。あと投げされやすい地面タイプの対策としてスターミーやアーマーガアとセットでの選出が多い。ただアーマーガアのみをクッション枠とし、攻めの補完が取れている残り2匹で火力を押しつける方が強いことも多く、選出率自体は第6位。
5.選出パターン
1.メガ枠で通りが良さそうな方を選ぶ
2.1匹目と攻めの補完があるポケモンを選ぶ
…
実数値は能力ポイントから算出
596位
実数値
H21531
A▼750
B1132
C1230
D▲14428
S705
能力ポイント計66 / 66
技ボルトチェンジ/どくどく/みずびたし/なまける
調整 原文ママ
調整意図
調整
S S2振りカバルドン抜き
B 特別な意図なし
H-D あまり
カバのS振りが多かったためそれを乗り越えるS5振り。これを越えられたら相手の殺意が高かったと諦めることにしていた。
ボルトチェンジ
コンセプト上、サイクルを回したいためパラチャではなくこちらを採用。対面みがわりを打たれる場面が多く、後攻ボルチェン+とんぼで除いていく動きは割と多用した。
もちろんパラチャが欲しい場面もちゃんとあった。
どくどく
崩しのレパートリーが増やせることに加え、ミミロップのねこだましと相性が抜群のためこの構築には必須級の技。ほとんど当ててくれたのでどくどくの命中90は本当に信用している。
みずびたし
相…
実数値は能力ポイントから算出
ハラバリーを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でハラバリーが名指しされた 20 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか20件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたハラバリーの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
キラフロルH-D...みがわりが無補正無振りハラバリーのボルトチェンジを確定耐え
メガスコヴィランHD:C2振りハラバリーのでんきにかえる発動ボルトチェンジを身代わりが最高乱数切り耐え(無振りハラバリー用の調整にした方がいいと思います)
メガマフォクシーD:残り(無振りハラバリーのボルチェンを身代わりが75%で耐えるライン)
メガマフォクシーみがわりが無振りハラバリーのボルトチェンジを93.7%で耐える
アーマーガアHD…無振りハラバリーのボルトチェンジを羽休め時に身代わりが13
アシレーヌ具体的には壁下で無振りハラバリーのボルチェンを
カイリューアマガのサイクル構築でアマガ対面竜舞→相手ハラバリーに即引き→地震でワンパンからの3タテを量産してくれた
カバルドンS : 3振りハラバリー抜き
カバルドンあと抜き調整してないハラバリーがいたときにおいしい
カバルドンS:無振りカバ抜き調整ハラバリー抜き
カバルドンS だいたいのハラバリー抜き
カバルドンS:カバ抜きS振りハラバリー抜きの実数値69
ほか 8 件。全文はそれぞれの元記事にあります。