No.26 / でんき
メガライチュウY
でんきH60
A100
B55
C160
D80
S130
合計585
30強者の調整
7シーズン M-4
特性ノーガード100%7 / 7 件
性格ひかえめ (C↑A↓)57%4 / 7 件
持ち物ライチュウナイトY100%7 / 7 件
振り先CSとくこう・すばやさ29%2 / 7 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある7件から
- きあいだまくさむすびでんじほうみがわり4件(57%)
- きあいだまでんじほうみわくのボイスわるだくみ1件(14%)
- きあいだまでんじほうアンコールボルトチェンジ1件(14%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
23M-3
7M-4
よく組む相手シーズン M-4の7件で同居した回数
5位
実数値
H16530
A▼1080
B10631
C1800
D1000
S▲1705
能力ポイント計66 / 66
技でんじほう/きあいだま/くさむすび/わるだくみ
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
S:最速ガブリアス、フラエッテ抜き
意地っ張り珠ミミッキュのじゃれつく+かげうちを94.5%で耐え
意地っ張りメガハッサムのインファイト+バレットパンチ確定耐え(79.4%〜93.3%)
意地っ張りソウブレイズのポルターガイスト93.7%耐え
陽気適応力イダイトウのウェーブタックル93.7%耐え
控えめサザンドラ/ブリジュラスの流星群87.5%耐え
メガ枠その1
従来のメガライチュウは最低限の耐久しか振らないCSベースの調整で使われることが多かったが、今回はHBベースの調整で採用。
これにより、珠ミミッキュに対面から勝てたり、初手からワンパンを狙ってくるスカーフイダイトウやスカー…
実数値は能力ポイントから算出
41位
実数値
H16732
A▼1080
B750
C▲1980
D1055
S17929
能力ポイント計66 / 66
技でんじほう/きあいだま/みわくのボイス/わるだくみ
調整 原文ママ
調整意図
H-B:A178マスカーニャのトリックフラワーを最高乱数以外耐え
H-D:C207メガフラエッテのムーンフォースを確定耐え
C:C+2電磁砲でH162までのメガフラエッテを確定1発。C+2魅惑のボイスでH215ガブリアスを確定1発
S:最速110族抜き
最終日にこの型に辿り着いた。最終日に初手メガフラエッテ選出を多くされ辛い立ち回りを強いられていたため、急遽その対策として型を変更した。耐久ラインの設定理由は、初手に来るメガフラエッテが準速ガブリアスより先に行動する事が多く、無補正特化であるC207のムーンフォースを耐える調整をすれば出落ちする可能性が低いと判断したから。立ち回りとしては、初手メ…
実数値は能力ポイントから算出
771位レート 2300
実数値
H15520
A▼1080
B9015
C▲1980
D1000
S18131
能力ポイント計66 / 66
技でんじほう/ボルトチェンジ/きあいだま/アンコール
調整 原文ママ
調整意図
調整
耐久:臆病ブリジュラスの流星群確定耐え、陽気メガルカリオの+2神速最高乱数切り耐え
意地マスカのトリプルアクセル約9割耐え
S :最速メガルカリオ抜き
技構成
アンコールが必須級というわけでもないが、草結びを撃ちたい場面はあまりない。サイクルにおいて、後攻対面操作から高速ポケモンのアンコールでも積みをケアすることができる。選択肢は多いほうが良い。
実数値は能力ポイントから算出
1318位レート 2210
実数値
H1350
A▼1080
B750
C▲22020
D11414
S18232
能力ポイント計66 / 66
技でんじほう/きあいだま/くさむすび/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
調整
→HD・・・多分C特化ブリジュラスの流星群耐え→S・・・準速→Cあまり
選出誘導枠。調整はなんとなく。ブリジュラスに対面勝てるようにガッツリとくぼうに振ってみた個体をずっと使っていました。調整自体はもっと良いものがあると思いますが相手の選出を縛ることができ、ウツボットの得意な相手(ガブリアスなど)を呼んだり苦手な相手(アーマーガアなど)を避けたりと存在自体がかなり重要でしたので特に調整は何でもよいのだと思います。
思い切って選出したときもでんじほうで相手をぐちゃぐちゃにできるのでアツい。技が外れることがないのもアツい。
実数値は能力ポイントから算出
1572位レート 2200
実数値
H1372
A▼1080
B750
C21232
D1000
S▲20032
能力ポイント計66 / 66
技でんじほう/きあいだま/くさむすび/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
CS:ぶっぱH:あまり雨構築に対して基本的には投げます。ペンドラーで1加速でもライチュウにバトン出来れば「でんじほう」をラグラージが交代読みで受けたとしても上を取って「くさむすび」で倒すことができますし、メガ前はひらいしんなのでブリジュラスの「エレクトロビーム」をバトンで受けてCS1段階上昇してそのまま全抜きなどもします。他には「でんじほう」で麻痺らせて起点を作った後、カラマネロが分身をしてガオガエンなりブリジュラスに繋いで勝つという選出も可能です。今シーズンは、攻め意識さんのパーティー(以下攻め意識パと記載)模倣した構築が多く、滅びメガゲンガーが見えている中でピクシーを出すわけにはいかないの…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2107
実数値
H14914
A▼1080
B761
C▲22222
D1000
S17929
能力ポイント計66 / 66
技でんじほう/きあいだま/くさむすび/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
ライチュウ@メガストーン
調整意図
HB
ミミッキュの剣舞珠かげうち確定耐え
C
余り
S
最速110族抜き
この構築のもう一つの軸です。このポケモンはとにかく選出圧力があって、相手の選出誘導に役立ってくれたかなという感じです。
とにかく打つ技が難しく択になりがちなんですが、通った時はかなり活躍してくれました。後述のハッサムのとんぼから着地する動きが強かったです。
実数値は能力ポイントから算出
レート 1702
実数値
H1372
A▼1080
B750
C21232
D1000
S▲20032
能力ポイント計66 / 66
技でんじほう/きあいだま/くさむすび/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
ヤンキーなおくびょうCSメガライチュウ。
ロトム、ハラバリーでサイクル回した後のお掃除役
もしくは初手荒らし。
先制技に縛られることが多かったので、
準速スカーフイダイトウ抜きくらいで耐久に振っても良かったかもしれません。
みがわり採用理由はハラバリーのどくどくダメージ稼ぎと変化技対策。
メガシビルドン
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-4)の7件です。過去のシーズンも含めた30件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
メガライチュウYを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガライチュウYが名指しされた 25 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか25件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガライチュウYの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
カバルドン臆病メガライチュウYの草結び確定耐え
カバルドンとくぼうにC特化メガライチュウYのくさむすびを確定耐えまで振ることで
カバルドンメガライチュウYの草結びを最高乱数切り耐え
カバルドンHD…C252メガライチュウYの草結び確定耐え
カバルドンD:臆病メガライチュウYの草結び確定耐え
カバルドン特化メガライチュウYの草結び確定耐え
ガブリアス臆病メガライチュウYのきあいだま確定3発
ガブリアス補正ありC32メガライチュウYのきあいだまをオボン込み3耐え(きあいだま+みわくのボイスをオボンなし確定耐え)
ソウブレイズ:ステロ込みで臆病メガライチュウYのでんじほう確定耐え
ソウブレイズ:ステロ込みで臆病メガライチュウYのでんじほう確定耐え
バンギラスHD:控えめメガライチュウYの気合い玉を確定耐え
メガガルーラH-D メガライチュウYのきあいだまを最高乱数以外耐え
ほか 13 件。全文はそれぞれの元記事にあります。