No.823 / ひこう・はがね
アーマーガア
ひこうはがねH98
A87
B105
C53
D85
S67
合計495
210強者の調整
22シーズン M-6
特性プレッシャー59%13 / 22 件
性格わんぱく (B↑C↓)64%14 / 22 件
持ち物ゴツゴツメット77%17 / 22 件
振り先HBHP・ぼうぎょ55%12 / 22 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある22件から
- てっぺきとんぼがえりはねやすめボディプレス9件(41%)
- とんぼがえりはねやすめビルドアップブレイブバード3件(14%)
- きりばらいとんぼがえりはねやすめアイアンヘッド2件(9%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
1M-A1
84M-1
27M-2
34M-3
13M-4
29M-5
22M-6
よく組む相手シーズン M-6の22件で同居した回数
122位
実数値
H20532
A1070
B1250
C▼650
D▲14527
S947
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ビルドアップ/ちょうはつ/はねやすめ
実数値は能力ポイントから算出
181位
実数値
H20532
A1070
B▲15415
C▼650
D12419
S870
能力ポイント計66 / 66
技アイアンヘッド/とんぼがえり/ビルドアップ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
HB......11n、陽気イダイトウのおはかまいり⇒B+1時おはかまいりを耐えるくらい
HD......臆病ガブリアスZのかえんほうしゃがギリギリ受かるくらい
対ガブリアス最強ポケモン。原案からの変更点として、一致技を「ブレイブバード」から「アイアンヘッド」にした。ブレイブバードの方が単体性能は最大値に近づくと思うがHP管理に自信がなく、それよりもフラエッテやセグレイブに対して安定して高い打点が出ることを魅力に感じた。対ミミッキュやキュウコンをアーマーガアに一任した選出をすることもあり、間違いではなかったと思う。
ライチュウの「でんじほう」とのシナジーは強力であり、麻痺したメタグロ…
実数値は能力ポイントから算出
237位レート 2373
実数値
H20532
A1070
B▲16525
C▼650
D1116
S903
能力ポイント計66 / 66
技ボディプレス/はねやすめ/てっぺき/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
H→最大
B→効率のいいところまで
S→ミラー意識で+3振り
D→あまり
※ボックスの中にいたアマガからミラー意識でSに3振っただけなのでもっといい振り方あると思う
パーティ唯一の受け枠。主にグロス、グソク軸とミミッキュガルド、アマガ絡みで出す。
新アイテムであるゴツゴツメットのおかげで<ボティプレス>1ウエポン採用型でありながら物理ゴースト枠に勝てるようになったため麦茶ポケモンではなくなった。
技はこの4つで確定。鉄壁ボディプの対面性能+回復技の羽+起点回避とゴツメ接触強要の挑発で結論。
グロス軸はグロス+ミミッキュの並びに選出誘導されてくる。残り1枠がガブのようなリザ対策枠になってくるので…
実数値は能力ポイントから算出
239位レート 2373
実数値
H20532
A1070
B1349
C730
D▲14325
S▼780
能力ポイント計66 / 66
技とんぼがえり/アイアンヘッド/きりばらい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
・調整意図
H-B:余り、特化メタグロスのサイコファング+雷パンチを確定耐え
H-D:11n、臆病メガキラフロルのパワージェム・無振りメガフラエッテの+2ムーンフォースを確定2発耐え
S:下から蜻蛉返りしたいので最遅
・所感
クッション枠②。サイクルの要として採用。
大分テンプレよりのHDアマガ。ワンウェポンをアイヘにすることでクッションでありながら上記のメガ枠と撃ち合いもできる点をとても評価している(グソクムシャに打点があればというシーンは多々あったが、流石に求めすぎだと割り切った。)。とんぼでサーフゴーの風船を割って帰って来れる点も偉かった。
持ち物は食べ残しと選択だが、受け出すだけで仕事…
実数値は能力ポイントから算出
531位レート 2268
実数値
H20532
A1070
B▲17232
C▼650
D1072
S870
能力ポイント計66 / 66
技ボディプレス/てっぺき/はねやすめ/とんぼがえり
調整 原文ママ
調整意図
襷アシレーヌ
実数値は能力ポイントから算出
588位
実数値
H20532
A1070
B▲1435
C▼650
D13429
S870
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ビルドアップ/みがわり/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
H:ぶっぱ
B:11n
D:特殊を受けたい場面が多いのでやや厚め
とんぼがえりを採用していないものの、優秀なタイプによる最低限のクッション性能を保ちつつ、主に数値受けを起点に自身が勝ち筋になれる身代わりビルド型。ご存じM-5の最終1位のシグマさんが広めた身代わり採用型ですが、それまで環境にいなかったのが信じられないほどの強さで、このポケモンを使って拾った対戦が無数にありました。特にガブブラッキーゲンガーなんかに対して、ガブやブラッキーの前で身代わりを置いて、最悪ゲンガーと11交換を取ればメガニウムが通るという展開を作りやすく、終盤以降増えていたガブブラッキーゲンガーにイージーウィ…
実数値は能力ポイントから算出
754位
実数値
H20532
A1070
B1250
C▼650
D▲14830
S914
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ビルドアップ/ちょうはつ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
HD:なるべく高く
S:無振り70族抜き
なんか混ざってきた鳥
本構築においてここまで重かったスカーフイエッサンやゴリランダー、フシギバナに対して強く出れる補完枠を担いつつ、たまにいる受けに対しての崩し要因として終盤に採用した。
正直あまり出さないので語ることは少ないが、鬼火が無いゲンガー構築にはすこぶる強かったり、スカーフイエッサンの一貫を切れるのはちゃんと偉かった。
この鳥の存在のお陰で風船アシレがバレずらく、ガブに対してのアシレ引きでどくづきなどのサブウェポンが飛んで来にくくはなったので、構築との相性はそこそこ良かったと思う。
実数値は能力ポイントから算出
788位
実数値
H20532
A1070
B▲16525
C▼650
D1149
S870
能力ポイント計66 / 66
技ボディプレス/とんぼがえり/てっぺき/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
H:ぶっぱ
B:11n
D:余り
グソクムシャ、ハッサム、メタグロスを倒す+サイクルを回す為の技構成
実数値は能力ポイントから算出
793位
実数値
H20532
A1070
B▲17232
C730
D1072
S▼780
能力ポイント計66 / 66
技とんぼがえり/ボディプレス/てっぺき/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉
HB…特化
ミミッキュやメガグソクムシャなどブラッキーが受けられない物理ポケモンを見るために採用。
技は、パーティー相性的にとんぼがえり、削りを強くするためてっぺきボディプレスで確定。
ゴツゴツメットの登場でこの技構成でもミミッキュに強く出れるのが良かった。ビルドアップも強いが、つるぎのまいを持ったアタッカーに遅れを取るため、HBで使うならこれでいいと思う。
実数値は能力ポイントから算出
907位レート 2231
実数値
H20532
A1081
B▲16223
C730
D11510
S▼780
能力ポイント計66 / 66
技アイアンヘッド/とんぼがえり/きりばらい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
[調整意図]
H:最大
A:珠ダメ+皮ダメ+アイアンヘッドで無振りミミッキュ確定
B:余り
D:アシレーヌのうたかたのアリア最高乱数切り2耐え
S:最遅
[役割]
・クッション枠②
・蜻蛉返りでサイクルする
・霧払いでステロ、壁除去
・霧払いでフィールド調整
・タイプの強さでやんわり両方受ける
実数値は能力ポイントから算出
965位レート 2228
実数値
H20532
A1070
B▲16828
C▼650
D1050
S936
能力ポイント計66 / 66
技ブレイブバード/ビルドアップ/とんぼがえり/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】 HB…メガミミロップのとびひざげりを2耐え
S…準速メガグソクムシャ抜き
物理受け兼サイクル要因。ゴツメが本体と言っていい程ゴツメが似合うポケモン。途中から早いグソクムシャに上から行動されることが増えたのですばやさを調整。ボーマンダのいかくを跳ね返せたり、イエッサンのマジカルフレイムに対し強く出れるため特性はミラーアーマーで
実数値は能力ポイントから算出
972位
実数値
H20330
A1070
B▲17030
C▼650
D1050
S936
能力ポイント計66 / 66
技ボディプレス/とんぼがえり/てっぺき/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
【調整意図】
S 準速グソクムシャ抜き
HB できるだけ高く
地面の一貫を切り、物理ポケモンに安定した削りをいれてくれる。
グソクムシャをほぼアーマーガア1匹で見ようとしていたため、中盤以降Sに振ることにした。
グソクムシャへの勝率は高めに安定したが、下からとんぼがえりを打ちたい場面でも、上からになってしまう場面も多く、
耐久ラインも少し下がったため、環境に動かされた感は否めないポケモンとなった。
とは言え、物理受けとしては安定した性能はあるため、各場面でしっかりと活躍してくれた。
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-6)の22件です。過去のシーズンも含めた210件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
アーマーガアを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でアーマーガアが名指しされた 122 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか122件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたアーマーガアの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
イダイトウ(♂)雨下雫ウェブタでHB特化お盆アマガを確定2発
ドドゲザンラス1状態の剣舞ドゲザンはステロ込みでHB特化アマガを高乱数で落とせるほど
ドドゲザンB特化アーマーガアのボディプレスは確定で耐えるため相手は鉄壁から入ってくるのだが
パーモット防御特化アーマーガアをでんこうそうげきで確定1発
ハラバリー特化アマガの+6ボディプ確定耐え
マスカーニャ雷パンチはHDアーマーガアに確定2発を取れており
メガガブリアスZだいもんじ×2でHDアーマーガアを82.4%で落とす
メガゲンガーC+2シャドボ:HD32アマガ確定2発
メガドラミドロC:H振りアーマーガアが10万ボルトで確定2発
メガライチュウYタイプ不一致の雷パンチでHBアーマーガア確定2発
メガルカリオHBアーマーガアをインファイトで確定2発(オボン以外受からない)
ヤドキング(ガラル)HBのんきアーマーガアへ火炎放射→確定2発(51.7%~61.5%)
ほか 110 件。全文はそれぞれの元記事にあります。