ガオガエン

No.727 / ほのお・あく

ガオガエン

ほのおあく
H95
A115
B90
C80
D90
S60
合計530
7強者の調整
7全シーズン

全シーズンの主流7件から集計

特性いかく100%7 / 7 件
性格しんちょう (D↑C↓)57%4 / 7 件
持ち物オボンのみ57%4 / 7 件
振り先HDSHP・とくぼう・すばやさ29%2 / 7 件

技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技

  • すてゼリフ57%
  • フレアドライブ57%
  • DDラリアット43%
  • つけあがる29%
  • つるぎのまい29%
  • ちょうはつ29%
  • ねこだまし29%
  • ねむる14%
  • かわらわり14%
  • アイアンヘッド14%
  • ドレインパンチ14%
  • おにび14%

よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある7件から

  1. すてゼリフねこだましフレアドライブDDラリアット2件(29%)
  2. ちょうはつつけあがるつるぎのまいねむる1件(14%)
  3. かわらわりすてゼリフアイアンヘッドDDラリアット1件(14%)

振り方8pt以上振った所

  • HDS29%
  • HBD29%
  • HB14%
  • HA14%
  • HAS14%

H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ

持ち物

  • オボンのみ57%
  • カゴのみ14%
  • たべのこし14%
  • ヨプのみ14%

性格

  • しんちょう (D↑C↓)57%
  • いじっぱり (A↑C↓)43%

シーズン別の収録

1M-1
1M-2
3M-3
1M-4
1M-6
シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
ガオガエンガオガエンほのおあくカゴのみ
462位レート 2249
特性いかく
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20131
A1350
B1100
C▼900
D▲14421
S9414
能力ポイント計66 / 66
技つけあがる/つるぎのまい/ちょうはつ/ねむる
調整 原文ママ
調整意図
S:+2で準速135族抜き、+3でスカーフイダイトウ抜き ・裏エース。瞬間火力が魅力。 ・炎霊半減とHD振りによりメガピクシーに投げられたラウドボーンを逆に起点にして3タテを連発した神ポケモン。 ・1剣舞で火力を出せるためアーマーガアと違いドラテ持ちの後投げにも強いのが評価点。 ・ステロが痛かったり、地闘水に抜群を取られることが怖くて選出を躊躇する試合が多かったが、信用していればもっと拾えた試合は多かったはずなので反省。(特に対リザX) ・ラウドボーンをラウドボーンで対策するのは芸がないと思ってガオガエンを採用したが、ルカリオが重いため普通にそっちでも良かった気はする。
実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンガオガエンほのおあくオボンのみ
1572位レート 2200
特性いかく
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20131
A1350
B1100
C▼900
D▲14421
S9414
能力ポイント計66 / 66
技つけあがる/つるぎのまい/ドレインパンチ/ちょうはつ
調整 原文ママ
調整意図
S:3段階加速で最速スカーフイダイトウ抜きHD:残り第2のバトンエース兼メガマフォクシー+ラウドボーンなどを見る枠。「つるぎのまい」を積むことでピクシーよりも高火力を出せるようになるのが速く、ちょうはつを持っているのでメンハ持ちじゃなければドヒドイデなども見ることが出来る。そこまで選出の機会は多くなかったので、ブリジュラスと合わせて微妙な枠ではあったかもしれない。
実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンガオガエンほのおあくオボンのみ
レート 1900
特性いかく
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H20232
A▲1480
B14232
C▼900
D1100
S822
能力ポイント計66 / 66
技かわらわり/DDラリアット/アイアンヘッド/すてゼリフ
調整 原文ママ
調整意図
意地HBのオボン 個人的に変な調整個体その2。ミミッキュ・ドドゲザン・壁役の諸々を破壊するためにシーズン途中に作られた。こいつもアシレーヌ同様、クッション性能が非常に高いと感じた。
実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンガオガエンほのおあくオボンのみ
レート 2012
特性いかく
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20232
A1350
B12414
C▼900
D▲14320
S800
能力ポイント計66 / 66
技フレアドライブ/DDラリアット/ねこだまし/すてゼリフ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図 HB…特化メガマンダの捨て身を威嚇とオボン込みで確定2耐え HD…特化アシレーヌのアリア確定耐え C32メガガブリアスZのだいちかorパワージェムをオボン込みでほぼ2耐え 頼れる相棒。前シーズンまでの主要な役割対象であったメガマフォクシーとマスカーニャがどちらも激減しルカリオZやアシレーヌといったやや苦手な相手も増えたため環境的には逆風であったので多く選出は出来なかった…が、このシーズンから出現したジュペパモイダイやイエカメ、オリーヴァクエスといった名だたるギミック系の構築全てに有利な展開を作ることができるため、もっと評価されても良いと思った。 メガゲンガーとよく一緒に組まれる悪タイ…
実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンガオガエンほのおあくたべのこし
レート 2298
特性いかく
性格しんちょう (D↑C↓)
実数値
H20131
A1361
B12010
C▼900
D▲14623
S811
能力ポイント計66 / 66
技フレアドライブ/おにび/すてゼリフ/ほえる
調整 原文ママ
調整意図
クッション兼起点作りのガオガエンです。 先述のエルレイドはスカーフガブにものすごく逆鱗を押されます。 こいつの即バックで威嚇入れて受けて、次も耐えて鬼火という流れは何度もやりました。 捨て台詞で有利対面を作ったり、吠えるで起点回避が偉すぎる。 クエスパトラのバトンにすごく強いです。 メガピクシーも捨て台詞で帰せます。 リザードンへの後投げが唯一安定するので重宝していました。 オボンの方がガブに対しては安定します。
実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンガオガエンほのおあくオボンのみ
レート 1800
特性いかく
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H20232
A▲18332
B1100
C▼900
D1100
S822
能力ポイント計66 / 66
技フレアドライブ/DDラリアット/ねこだまし/すてゼリフ
調整 原文ママ
調整意図
さおかげさま ・ガオガエンは威嚇が強く物理ポケモンに対して非常に有効でした。 ですが炎タイプと対面した時にじしんが欲しかったので、 そこは少し考えてもいいかもしれないです すてぜりふは非常に有効でした 機会があれば別の技もぜひ試してみてください ガオガエンが倒せるポケモンの例 マスカーニャ マフォクシー ギルガルド サーフゴー など ガオガエンが不利なポケモンの例 ガブリアス ミミッキュ カバルドン バシャーモ ゲッコウガ ヒスイダイゲンキ ダイゲンキ(通常) など
実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンガオガエンほのおあくヨプのみ
レート 2001
特性いかく
性格いじっぱり (A↑C↓)
実数値
H19323
A▲17625
B1100
C▼900
D1100
S9818
能力ポイント計66 / 66
技フレアドライブ/かみなりパンチ/インファイト/アクロバット
調整 原文ママ
調整意図
このパーティの補完枠「その2」&このパーティ随一の「努力値配分の迷走枠」。 H:不明 A:おそらく余り S:無振りメガハッサム抜き抜き という酷さ…。 もともと悪炎タイプを運用するのが苦手なので、悪統一でレート2000オーバーに載った 方のM-Aランクマッチ配信で使われていたガオガエンの配分をそのまま真似させて頂いて、 後からアレンジしようと思っていたところ、M-2で下手にこの配分での感覚に慣れてしまった。 その結果、HASベースで色々試した後、調整意図の知らない、この配分に帰ってくるという、とんでもない事態になった…。 ガオガエンの努力値配分は絶対にもっと突き詰めるべきだった。 誰かこの調整…
実数値は能力ポイントから算出

ほのお・あくタイプで収録のあるポケモン