技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技フレアドライブ50%つけあがる33%つるぎのまい33%ちょうはつ33%DDラリアット33%すてゼリフ33%かみなりパンチ33%インファイト33%ねむる17%かわらわり17%アイアンヘッド17%ドレインパンチ17%よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある6件からちょうはつつけあがるつるぎのまいねむる1件(17%)かわらわりすてゼリフアイアンヘッドDDラリアット1件(17%)ちょうはつつけあがるつるぎのまいドレインパンチ1件(17%)
よく組む相手全シーズンの6件で同居した回数マスカーニャ4メガゲッコウガ3メガピクシー2ゴロンダ2ヘルガー2ダイケンキ(ヒスイ)2ヤミラミ2クエスパトラ1アーマーガア1ゲッコウガ1スコヴィラン1ペンドラー1
ガオガエンほのおあくカゴのみ462位レート 2249特性いかく性格しんちょう (D↑C↓)実数値H20131A1350B1100C▼900D▲14421S9414能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技つけあがる/つるぎのまい/ちょうはつ/ねむる調整 原文ママ調整意図S:+2で準速135族抜き、+3でスカーフイダイトウ抜き ・裏エース。瞬間火力が魅力。 ・炎霊半減とHD振りによりメガピクシーに投げられたラウドボーンを逆に起点にして3タテを連発した神ポケモン。 ・1剣舞で火力を出せるためアーマーガアと違いドラテ持ちの後投げにも強いのが評価点。 ・ステロが痛かったり、地闘水に抜群を取られることが怖くて選出を躊躇する試合が多かったが、信用していればもっと拾えた試合は多かったはずなので反省。(特に対リザX) ・ラウドボーンをラウドボーンで対策するのは芸がないと思ってガオガエンを採用したが、ルカリオが重いため普通にそっちでも良かった気はする。この構築(M-2)メガピクシークエスパトラアーマーガアガオガエンゲッコウガスコヴィラン全文は元記事へ(sikou_teisi)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくオボンのみ1572位レート 2200特性いかく性格しんちょう (D↑C↓)実数値H20131A1350B1100C▼900D▲14421S9414能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技つけあがる/つるぎのまい/ドレインパンチ/ちょうはつ調整 原文ママ調整意図S:3段階加速で最速スカーフイダイトウ抜きHD:残り第2のバトンエース兼メガマフォクシー+ラウドボーンなどを見る枠。「つるぎのまい」を積むことでピクシーよりも高火力を出せるようになるのが速く、ちょうはつを持っているのでメンハ持ちじゃなければドヒドイデなども見ることが出来る。そこまで選出の機会は多くなかったので、ブリジュラスと合わせて微妙な枠ではあったかもしれない。この構築(M-4)ペンドラーメガピクシーカラマネロメガライチュウYブリジュラスガオガエン全文は元記事へ(nopan100)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくオボンのみレート 1900特性いかく性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H20232A▲1480B14232C▼900D1100S822能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技かわらわり/DDラリアット/アイアンヘッド/すてゼリフ調整 原文ママ調整意図意地HBのオボン 個人的に変な調整個体その2。ミミッキュ・ドドゲザン・壁役の諸々を破壊するためにシーズン途中に作られた。こいつもアシレーヌ同様、クッション性能が非常に高いと感じた。この構築(M-3)ガブリアスメガゲンガーアシレーヌマスカーニャガオガエンメガマフォクシーギルガルド(盾)メガカイリュー全文は元記事へ(kinotora_nemui)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくオボンのみレート 1800特性いかく性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H20232A▲18332B1100C▼900D1100S822能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技フレアドライブ/DDラリアット/ねこだまし/すてゼリフ調整 原文ママ調整意図さおかげさま ・ガオガエンは威嚇が強く物理ポケモンに対して非常に有効でした。 ですが炎タイプと対面した時にじしんが欲しかったので、 そこは少し考えてもいいかもしれないです すてぜりふは非常に有効でした 機会があれば別の技もぜひ試してみてください ガオガエンが倒せるポケモンの例 マスカーニャ マフォクシー ギルガルド サーフゴー など ガオガエンが不利なポケモンの例 ガブリアス ミミッキュ カバルドン バシャーモ ゲッコウガ ヒスイダイゲンキ ダイゲンキ(通常) などこの構築(M-3)メガメタグロスサザンドラガオガエンメガバシャーモミミッキュバイバニラ全文は元記事へ(kougurosu_pokehomon)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくヨプのみレート 2001特性いかく性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H19323A▲17625B1100C▼900D1100S9818能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技フレアドライブ/かみなりパンチ/インファイト/アクロバット調整 原文ママ調整意図このパーティの補完枠「その2」&このパーティ随一の「努力値配分の迷走枠」。 H:不明 A:おそらく余り S:無振りメガハッサム抜き抜き という酷さ…。 もともと悪炎タイプを運用するのが苦手なので、悪統一でレート2000オーバーに載った 方のM-Aランクマッチ配信で使われていたガオガエンの配分をそのまま真似させて頂いて、 後からアレンジしようと思っていたところ、M-2で下手にこの配分での感覚に慣れてしまった。 その結果、HASベースで色々試した後、調整意図の知らない、この配分に帰ってくるという、とんでもない事態になった…。 ガオガエンの努力値配分は絶対にもっと突き詰めるべきだった。 誰かこの調整…続きを読むこの構築(M-3)マスカーニャメガゲッコウガドドゲザンサメハダーゴロンダヘルガーマスカーニャメガゲッコウガハリーマンダイケンキ(ヒスイ)ガオガエンヤミラミ全文は元記事へ(murabito_pokemonn)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
ガオガエンほのおあくヨプのみレート 2000特性いかく性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H19121A▲17625B12717C▼900D1100S833能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技フレアドライブ/インファイト/かみなりパンチ/くさわけ調整 原文ママ調整意図初手マスカーニャ同士の対面がしょーもないのと、ハッサム対策として。 物理受け要員としては格闘が抜群なのがしんどすぎるので、Aに振って草分け+かみなりパンチでアシレーヌ突破を目指したりしてたけどメガミミロップの圧がしんどすぎた。 ダイケンキ(ヒスイ)この構築(M-2)マニューラヘルガーガオガエンダイケンキ(ヒスイ)ゴロンダメガバンギラスヤミラミメガゲッコウガマスカーニャ全文は元記事へ(minori_ikinuki)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出