No.149 / ドラゴン・ひこう
メガカイリュー
ドラゴンひこうH91
A124
B115
C145
D125
S100
合計700
109強者の調整
10シーズン M-6
特性マルチスケイル100%10 / 10 件
性格ひかえめ (C↑A↓)80%8 / 10 件
持ち物カイリュナイト100%10 / 10 件
振り先CSとくこう・すばやさ50%5 / 10 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある10件から
- かえんほうしゃしんそくりゅうのはどう10まんボルト3件(30%)
- かえんほうしゃはねやすめりゅうせいぐん10まんボルト3件(30%)
- かえんほうしゃはねやすめりゅうのはどう10まんボルト3件(30%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
34M-1
10M-2
25M-3
20M-4
10M-5
10M-6
よく組む相手シーズン M-6の10件で同居した回数
129位
実数値
H1671
A▼1290
B1361
C▲21632
D1450
S15232
能力ポイント計66 / 66
技りゅうせいぐん/エアスラッシュ/かえんほうしゃ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
全メガシンカの中で1番見た目が好き。
シーズンの最初にマスターボール級に上げるくらいまでメガボーマンダを使ったが、強くはあったものの、カイリューと比べて特別強いとも思わなかったので、見た目がより好みで使い慣れているカイリューにすぐに戻ってきた。
見た目が好きなのもあって、カイリューは最終日含めて結構使っていたのだが、今までカイリューを使っているときは毎回微妙な戦績で、カイリューの強みを全然活かせていなかった。(チャンピオン級の~~という二つ名を入手したのはシーズンM-6入ってからだったりする)
同じタイプと合計種族値を持つボーマンダを使い、それと比較してカイリューの強さを再認識した事は、戦績が…
実数値は能力ポイントから算出
219位
実数値
H19731
A▼1290
B1372
C▲1875
D1538
S14020
能力ポイント計66 / 66
技りゅうのはどう/10まんボルト/かえんほうしゃ/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
調整
H...奇数で最大
B...余り
C...11n
D...ステロ込みで臆病メガルカリオZの+2ラスターカノンを87.5%で耐え
S...準速セグレイブ抜き
硬すぎるドラゴン。HP満タン同士のメガカイリュー対面、相手に上から動かれて負けかと思ったら龍の波動×2を耐えて対面勝ったときは流石に引いた。
技はドラゴンや有象無象に対してタイプ一致で打てて命中安定かつ起点にならない龍の波動と主にアシレーヌを殴れる10万ボルト、鋼への打点として火炎放射とマルスケを何度も発動して耐久できる羽休めで完結した。
広い技範囲とマルチスケイルによる対面性能が高くよく初手に投げた。
フラエッテとニンフィアには何に…
実数値は能力ポイントから算出
429位レート 2302
実数値
H1671
A▼1290
B1361
C▲21632
D1450
S15232
能力ポイント計66 / 66
技りゅうのはどう/10まんボルト/かえんほうしゃ/しんそく
調整 原文ママ
調整意図
CSメガカイリュー
あまりポケモンに触れられなかったM-B中でもちょこちょこやってた中でずっと使ってたメガカイリュー。
メガボーマンダの追加で序盤の評価がかなり下がってましたが、対面性能だけでいえばマンダよりも上だと思い続投
終盤やけに増えてた気がするリザY意識の岩雪崩持ち通常メガルカリオに対面不利を取らないなどフラエッテの相方として利点はあったものの、火力の面でHDカバやHDブリジュラスに大いに仕事をされるので困りものではありました。
実数値は能力ポイントから算出
640位レート 2250
実数値
H17812
A▼1290
B1350
C▲21632
D1450
S14222
能力ポイント計66 / 66
技りゅうせいぐん/かえんほうしゃ/10まんボルト/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
〈調整意図〉
S…準速セグレイブ抜き抜き抜き
準速ドリュウズ抜き抜き
(シグマさんが動画で紹介していたメガカイリュー抜き)
C…火力を伸ばしたいので特化(メガルカリオZやメガグソクムシャ、アシレーヌへの打点を伸ばすため)
H…余り
〈所感〉
補完枠で便利すぎるポケモン
実は前シーズンでハッサム軸を使っていたが、その補完でメガカイリューを使っていた。
今シーズンもお世話になりました。
メガゲンガーを軸としたときにキツイポケモンに対してメガカイリューが強く、特にメガルカリオZやメガグソクムシャに対して大きく有利を取れる。
ガブブラゲンだけでは相手のアーマーガアやギャラドスなども厳しくなりがちだが、…
実数値は能力ポイントから算出
775位レート 2238
実数値
H1671
A▼1290
B1361
C▲21632
D1450
S15232
能力ポイント計66 / 66
技りゅうのはどう/10まんボルト/かえんほうしゃ/しんそく
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
控えめCSぶっぱ
対面性能の高い2枠目メガ。もともとは前期ライチュウがきつかったフシギバナ対策として、序盤はメガマンダを使っていたが、練度が低いのと対策されすぎていてきつかったため、比較的使い慣れたカイリューに変更。ミミズズの尻尾切りとマルスケの相性がいいのも良かった。構築単位で重すぎるエースバーンに対して投げたり、行動保証を利用して対面的に殴って勝てそうな相手に対して主に選出していた。毎回80点以上の活躍をしてくれて偉かったが、終盤で増えていたハバンのみガブリアスに負けたりしたのがちょっときつかった。この枠は来期では他のメガへの変更も視野。
選出率5位
実数値は能力ポイントから算出
779位レート 2238
実数値
H1693
A▼1290
B1361
C▲21430
D1450
S15232
能力ポイント計66 / 66
技りゅうのはどう/かえんほうしゃ/10まんボルト/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
メガカイリュー
H3 B1 C30↑ S32
・竜の波動
・火炎放射
・10万ボルト
・羽休め
レギュC初期からずっと使い続けた本構築のエース。竜の波動は元々流星群で使用していたが、竜の波動で火力としては十分であることが多い点と、ストレスなく打てる点を評価し竜の波動を採用した。
羽休めの枠は元々エアスラッシュを採用していたが、打ちたい相手がオオニューラ、スコヴィランくらいしかおらず必要性が薄く感じた為羽休めを採用した。
※そのせいでスコヴィラン入りの構築が重くなってしまい、2連戦でスコヴィランに敗北した。
実数値は能力ポイントから算出
825位レート 2235.909
実数値
H17913
A▼1290
B1361
C19732
D1450
S▲15420
能力ポイント計66 / 66
技りゅうのはどう/かえんほうしゃ/10まんボルト/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図:
S: 最速セグレイブ(S152) +2
C: ぶっぱ
H: 残り(HPが奇数で収まるまで)
B: 余り
解説:
本構築の対面的補完枠および諸説枠。選出率: 26%、勝率: 50%。XY産モンボ通常色。
構築で重すぎたセグリザアマガに対抗するための補完枠ではあるが、最初はゴツメHDカイリューなども試していた。現時点でもこの型が最善かは自信がないが、カイリューは昔からのお気に入りであり、SM・剣盾・SVとずっと相棒の一体として活躍してくれていたので、困った時のカイリュー頼みとして採用した。3メガ構築になり選出が窮屈になるかと思ったが、カバヌメルを基本としているので、そこまで困らなかった…
実数値は能力ポイントから算出
890位
実数値
H1671
A▼1290
B1361
C▲21632
D1450
S15232
能力ポイント計66 / 66
技りゅうのはどう/かえんほうしゃ/10まんボルト/しんそく
調整 原文ママ
調整意図
ほぼ毎回選出できて無難に対面性能が高いメガを探したところカイリューに行き着いた。
基本的に毎試合初手投げ。
りゅうのはどう+しんそくでたすきガブリアスにもボーマンダにも対面勝てる。
(スケショいっぱい当てられなければ)
10万ボルトがあればタイプ不利なアシレーヌにも対面勝てるのがすごい。
準速でちょうど相手のたすき最速キラフロルの上をとって勝てるのでSは落とさなかった。
相手にマスカーニャやミミロップがいるときはトリプルアクセル警戒で選出を控えるときもあった。
でも、オオニューラが積みさえすれば倒せそうなポケモンが相手のパーティに揃っているときは思い切ってカイリューを初手に選出した。カイリュー…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2008
実数値
H1759
A▼1290
B1350
C▲20724
D1461
S15232
能力ポイント計66 / 66
技りゅうせいぐん/かえんほうしゃ/10まんボルト/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
鋼やドヒド、イエッサン系構築、グソクムシャが通しづらい相手に選出するメガ枠
HP 16n-1
火力重視で準速
残りC
広い範囲で雑に色んなポケモンと撃ち合うというよりアーマーガアや炎4倍弱点組、ステロ+流星でメガゲンガー、メガZ組なんかの相手をすることが多かった。
マンダ意識の氷技もマルスケで受けて戦えるのが良かった印象。
【後書き】
メガマンダに始まりアブソルZ以外の新規メガや気になる一般ポケを色々試したシーズンで、割と早い段階で1966まで上げられていたがそこから大流行した構築全てに負け続け、1700を切るところまで転げ落ちた。
そして初期に試した出会い頭のサイクル系メガグソクムシャから剣…
実数値は能力ポイントから算出
レート 2000
実数値
H1759
A▼1290
B1350
C19025
D1450
S▲16732
能力ポイント計66 / 66
技りゅうせいぐん/かえんほうしゃ/10まんボルト/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
流行りのリザアマガを崩せる。
実数値は能力ポイントから算出
いま見ているのは最新シーズン(M-6)の10件です。過去のシーズンも含めた109件を見るには、上の「シーズン」を「全シーズン」に変えてください。
メガカイリューを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガカイリューが名指しされた 77 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか77件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガカイリューの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌH振りメガカイリューをムーンフォースで確定2発
アシレーヌ特化メガカイリューの10万ボルトをオボン込み高乱数2耐え
アシレーヌオボン込みでC特化メガカイリューの10万ボルトを58%程度2耐え
イダイトウ(♂)HD…特化メガカイリューの流星群最高乱数切り耐え
ウインディ(ヒスイ)HD:控え目メガカイリューの流星群を最大乱数以外耐え
ガブリアスC特化メガカイリューの竜の波動最高乱数切り耐え
ドリュウズ特化メガカイリューの火炎放射 確定耐え
ブリジュラスHD→C特化メガカイリュー流星群確定2発S→S2振り85族抜き
ブリジュラスC216メガカイリューの流星群確定耐え
ブリジュラス調整:HB...なるべく固く HD...特化メガカイリューの流星群確定耐え
ブリジュラスD:特化メガカイリューのりゅうせいぐんを87.5%で耐える程度
ブリジュラスHD...C32 控えめメガカイリューの流星群確定耐え
ほか 65 件。全文はそれぞれの元記事にあります。