No.373 / ドラゴン・ひこう
メガボーマンダ
ドラゴンひこうH95
A145
B130
C120
D90
S120
合計700
18強者の調整
18全シーズン
特性スカイスキン100%18 / 18 件
性格いじっぱり (A↑C↓)50%9 / 18 件
持ち物ボーマンダナイト100%18 / 18 件
振り先HASHP・こうげき・すばやさ39%7 / 18 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある18件から
- じしんすてみタックルはねやすめりゅうのまい8件(44%)
- じしんすてみタックルだいもんじりゅうせいぐん3件(17%)
- じしんすてみタックルだいもんじりゅうのまい2件(11%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
17M-6
1M-62
よく組む相手全シーズンの18件で同居した回数
44位
実数値
H19121
A▲20320
B1522
C▼1260
D1111
S16222
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/みがわり/りゅうのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
NN:もさり
調整意図
A:捨て身タックルでからやぶ後のH21B1振りメガカメックスを確定1発
Hb:陽気A32振りイダイトウの200おはかを最高乱数切り耐え
S:最速95族抜き抜き
この構築の強みの一つとして、トップクラスのスペックを持つメガボーマンダを補完枠として使えるという点がある。そこで、どんな技構成なら構築の穴を埋められるかを考えたところ、
ラグラージのステロあくび展開に対して遅れを取ってしまうという壁を乗り越えることができる身代わり採用に決定。これにより
・初手有利対面で身代わりを置くことによるアドバンテージの維持と安定択の両立
・やけどでマンダを乗り越えようとしてくる相手を咎めら…
実数値は能力ポイントから算出
229位レート 2374
実数値
H1700
A19732
B1500
C1411
D▼990
S▲18932
能力ポイント計65 / 66
技りゅうせいぐん/すてみタックル/じしん/だいもんじ
調整 原文ママ
調整意図
A:なるべく高く
S:最速
C:りゅうせいぐんやだいもんじの火力を落とさないためにC無補正
H:余り
かつての砂パの相棒が帰ってきた!
当初は竜舞型物理型で採用していましたが、カバドリマンダと選出する際の対メガボーマンダが安定しなさすぎるという欠点がありました。
この問題を解決するにはこちらのボーマンダを最速且つりゅうせいぐんを採用するのが妥当だと考えました。
初めは陽気りゅうまいりゅうせいぐんで使用していましたが、竜舞をする機会がない点と対メガグソクムシャをマフォクシーに依存していたため、性格を陽気→無邪気に、りゅうのまい→だいもんじに変更しました。
だいもんじは対グソクムシャ専用であるため…
実数値は能力ポイントから算出
267位レート 2371
実数値
H20232
A1661
B1500
C▼1260
D14232
S▲1551
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/りゅうのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
【調整】
HD:ステロ込みで特化メガルカリオZのてっていこうせんを14/16で耐え
S:準速ガブリアス抜き
A:余り
メガルカリオZが重いので強引に耐久に振りましたが、じしんで6割程度の乱数でしか倒せずあまり勝率アップには貢献しなかったですが、ここまで耐久力が高いとなんだかんだ使いやすくはありました。
ただ、強い型や使い方があまりわからず、メタられ具合も半端なく、アーマーガアやセグレイブの居るパーティには出したくないのと、相方のメガゲンガーが強かったので余り出番はなく、お留守番していることが多かったです。
【構築紹介】
実数値は能力ポイントから算出
286位
実数値
H1711
A18823
B1500
C15010
D▼990
S▲18932
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/りゅうせいぐん/じしん/だいもんじ
調整 原文ママ
調整意図
C-H振りメガボーマンダを流星群で確定1発
S-最速
初めは展開カバと相性のいい竜舞型で使っていましたが、物理技だけでは出せる試合が限られていたため、幅広い相手に対応できる最速両刀4wで採用しました。
物理技だけの時と違い、グソクムシャや定数ダメージでマルチスケイルが剥がれたカイリューにも打点を持てることが選出のしやすさに繋がりました。
炎技はメガグソクムシャを一撃で倒すために大文字を選択しました。
かなりマークされていたポケモンだと思いますが、耐久・火力・素早さどれも高水準な点と、特性のいかくも合わさり選出した試合は活躍してくれました。
実数値は能力ポイントから算出
289位
実数値
H1711
A▲21632
B1511
C▼1260
D1100
S17232
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/りゅうのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
戦場に轟く緋色の三日月
現環境で個人的に最も評価しているメガシンカポケモンです。
メインのメガシンカを考えるにあたって求めている条件が主に3つあり、それが、
①悪巧みサーフゴーと耐性面の相性が良いこと
②加速してメガシンカZ組の上を取りながら高火力を出せること(できれば物理)
③対面選出にも組み込めること
これら全てを完璧に満たした神のポケモンがメガボーマンダでした。
技構成は積み技の竜の舞、タイプ一致高火力のすてみタックル、すてみタックルと技範囲の補完が取れる地震は確定で、残り一つには壁と相性が良い羽休めを採用しました。
流星群や大文字も考えましたが、ダメ計を回したところ、僕が求めているレベ…
実数値は能力ポイントから算出
298位レート 2368
実数値
H1711
A18318
B1500
C15515
D▼990
S▲18932
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/りゅうせいぐん/かえんほうしゃ/じしん
調整 原文ママ
調整意図
調整
H
余りで奇数
A
余り
C
流星群でH32ガブリアス確定1発
火炎放射でH32アーマーガア98.4%で2発
S
最速
技構成
捨て身タックル、流星群、炎技は確定枠。
地震は羽休めでもいいかもしれませんが、地震より欲しい場面は無いと思うので基本地震で良いと思います。
詳細
ステロがほぼ全ての構築に搭載されている以上、マンダを絡めたサイクルは運用が難しいと考えたため、サイクルの回数を最小限にしつつ容易に崩しを行える両刀で採用しました。
この構築においては、カバルドンやラグラージといった欠伸展開を採用していないこともあり、積みよりも対面のアドバンテージを稼ぎやすいこの型の方が適していたと思い…
実数値は能力ポイントから算出
459位
実数値
H18919
A▲21632
B1500
C1400
D▼990
S15515
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/だいもんじ/りゅうのまい
調整 原文ママ
調整意図
破壊神その2。Sは竜の舞1回で準速スカーフガブリアス抜き調整です。
他のポケモンと異なり明確な採用理由がなく諸説枠となっております。他に適切なメガシンカがいればより強い構築になっていたかもしれません。特に浮いているためサイコフィールドの恩恵を得られないのが噛み合っていないポイント高めです。
アーマーガアがいるだけで投げる気が失せるのが嫌だったので羽休めではなく大文字を採用しています。その影響で継戦能力が下がっているため対面的な運用が求められます。
あり得ないほどメタられているとはいえ、綺麗に竜の舞を積めた時の全抜き性能はピカイチでした。とはいえ積めたらの話で、実際に思うように動ける機会は少なか…
実数値は能力ポイントから算出
545位
実数値
H19121
A▲21430
B1500
C▼1260
D1100
S15515
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/りゅうのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
・ステータス
H:16n-1
A:残りぶっぱ
S:準速ガブリアス抜き、最速セグレイブ抜き、1舞時にZ組抜き
特化のすてみ耐えが環境の主流だったため、1竜舞を基本として耐久を高めるためにHにある程度回しています。
・技
① すてみタックル:メインウェポン
② じしん :サブウェポン
③ りゅうのまい :1舞前提
③ はねやすめ :隙があれば回復
・苦手なポケモン
・ゴツメアーマーガア、ギャラドス
・ボーマンダ
すてみを打つか、はねやすめをするか、舞うかのじゃんけんが始まる(「りゅうせんぐん」持ちには勝てない)
・ガブリアスZ、アシレーヌ
舞っていないとキツイ
・セグレイブ
対ボーマンダ最…
実数値は能力ポイントから算出
671位レート 2247
実数値
H1711
A18116
B1500
C15717
D▼990
S▲18932
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/だいもんじ/りゅうせいぐん
調整 原文ママ
調整意図
ミラー意識の最速両刀マンダ。
CはH31D3メガグソクムシャを大文字で確定1発調整、残りをAに振っています。
実戦ではグソクムシャよりもアーマーガアをよく焼きました。
地震の枠は竜の舞も候補でした。
地震があるとブリジュラスやエンペルト、キラフロル、ハラバリー等に打点を持て、竜舞があるとメガZ組の上を取れたり1舞捨て身でH32アシレーヌを飛ばせたりします。
迷いましたが、環境にエンペルトが増えていたので最終的には地震採用のフルアタ型で落ち着きました。
環境の覇者たる高圧力ポケモンなので、相手は高確率でマンダ対策枠を選出してきます。
例えばセグレイブやマンムー、バイバニラ、ゲッコウガ、マスカーニ…
実数値は能力ポイントから算出
740位
実数値
H20232
A▲20724
B1500
C▼1260
D1100
S15010
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/りゅうのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
強いので採用
龍舞してガブZやルカZを抜けるまでS振って残りはHとSに。
実数値は能力ポイントから算出
767位
実数値
H19929
A▲1821
B1500
C▼1260
D1144
S17232
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/りゅうのまい/はねやすめ
調整 原文ママ
調整意図
ボーマンダ@石
捨て身地震龍舞羽
メタグロス、フラエッテの削りができるという理由もありましたが、環境のメタにあえて引っかかりリザを通すためにも採用をした理由になります。
HSベースでミミッキュとジュペパモイダイトウのイダイトウに勝てるような構成にしましたが、対面する機会が1度もなかったのでここの数値は要検討するべきかもしれません。
削ったバンギと甘えたゴツメギャラをこいつ1匹で破壊したのは楽しかった^_^
使い方よくわからないから選出率は5位
実数値は能力ポイントから算出
レート 1970
実数値
H18111
A18924
B1511
C▲1540
D▼990
S17030
能力ポイント計66 / 66
技すてみタックル/じしん/だいもんじ/りゅうのまい
調整 原文ママ
調整意図
HB︰威嚇なし陽気ガブのげきりん50%耐え
S︰最速ガブ抜き
AC︰余り(大文字はアーマーガアにしか打たないので補正は最低限)
構築の最大火力であり、史上最強のポケモン。ブラッキーやドヒドイデといった受けポケモン相手にも受け出しを許さない圧倒的な火力で全てをねじ伏せます。ゴツメアーマーガアやゴツメハッサム意識で大文字を採用していますが、ミラー意識の流星群も捨てがたいです。
②ラウドボーン
実数値は能力ポイントから算出
メガボーマンダを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でメガボーマンダが名指しされた 37 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか37件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたメガボーマンダの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌC:無振りメガボーマンダをムーンフォースで確定1発
アシレーヌ意地メガボーマンダのすてみタックル確定耐え
イダイトウ(♂)HB メガボーマンダの特化すてみタックルを87.5%耐え
ストリンダー(ハイ)HD→C特化メガボーマンダのりゅうせいぐんを93.7%で耐え
ヌメルゴン(ヒスイ)A特化メガボーマンダの地震も確定耐え(最大91.5%)するので
メガエアームドA…ステロ込み無振りメガボーマンダにA+1ブレバ乱数一発(68.75%)
メガガブリアスZH1振りメガボーマンダをりゅうのはどうで確定1発
メガリザードンXA-1の逆鱗でH191のメガボーマンダをちょうど確定一発で落とせるのと
メガルカリオZ無振りメガボーマンダにてっていこうせん乱数一発(93.75%)
アシレーヌHB:メガボーマンダの意地すてみ確定耐え
アシレーヌHB→メガボーマンダの捨て身タックル確定耐え
アシレーヌHB:意地メガボーマンダの捨て身確定耐え
ほか 25 件。全文はそれぞれの元記事にあります。