全シーズンの主流33件から集計特性あついしぼう97%32 / 33 件性格いじっぱり (A↑C↓)61%20 / 33 件持ち物たべのこし52%17 / 33 件振り先ABこうげき・ぼうぎょ55%18 / 33 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技じしん73%あくび45%れいとうパンチ45%じばく42%ヒートスタンプ27%じわれ27%すてみタックル24%ねむる21%まもる21%うちおとす12%ヘビーボンバー9%のしかかり9%よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある33件からあくびじしんすてみタックルまもる3件(9%)あくびじしんじばくヒートスタンプ2件(6%)あくびじしんじばくれいとうパンチ2件(6%)
よく組む相手全シーズンの33件で同居した回数ガブリアス13エアームド8ブリジュラス6ドヒドイデ5ダイケンキ(ヒスイ)5ミミッキュ5メガカメックス5ウルガモス5ギルガルド(盾)4アシレーヌ4メガゲッコウガ4メガヤドラン4
カビゴンノーマルヨプのみ67位レート 2404.463特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2372A▲17832B11732C▼760D1300S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技サンダーダイブ/ばかぢから/じしん/じばく調整 原文ママ調整意図格闘タイプへの1:1交換も担っていた為AB極振り。役割対象が多く影のMVP。 ゴーストの一貫切りや、初手猫だましをしてくるメガミミロップに後出しから勝てる点も評価。 相手のリザードン・マスカーニャ・ゲッコウガ等対応が難しいポケモンがいる時は積極的に選出し自爆で倒していた。 相手の耐久ポケモンに対して下から自爆をする事で、回復技を使わせず後続に繋げる動きも強かった。 サンダーダイブは重ためなギャラドスやイダイトウ意識で採用したが、めちゃめちゃ外してた。メガスターミーはサンダーダイブでは落ちない為自爆をする。この構築(M-2)ギルガルド(盾)カビゴンメガリザードンYカイリューアシレーヌメガゲッコウガ全文は元記事へ(nanatyandayo)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルヨプのみ179位レート 2611特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2350A▲17832B11732C▼760D1322S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技じばく/ヒートスタンプ/れいとうパンチ/あくび調整 原文ママ調整意図調整意図 ABぶっぱ残りD。 初手投げ要因2。 原作のものをそのまま使用していましたがイダイトウ、ソウブレイズへの打点がないことやドドゲザンへの打点の弱さが気になったので冷凍パンチ→地震へ変更した方が良いと思われます。 ブリジュラスに隙を見せるのを嫌って少し選出を控えてしまいましたが、選出した際はしっかり活躍してくれました。ゴーストの一貫を切ってくれているのもとても偉いです。この構築(M-1)メガジュペッタブリジュラスカビゴンイダイトウ(♂)メガフラエッテガブリアス全文は元記事へ(ao3)↗M-1 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルヨプのみ185位レート 2610特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2350A▲17832B11732C▼760D1322S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技すてみタックル/ヒートスタンプ/じしん/じばく調整 原文ママ調整意図③最初は麦茶ポケモンと当時流行っていたメガカイリューなどを殲滅して強かったのだが ・メガフラエッテ流行に伴う高速化 ・ギルガルドの多様化(ラム剣舞物理アタッカー→残飯両刀キンシ採用) ・ギャラドス、ハッサム軸の発展と流行化 ・イダイトウメタの多様化(ダイケンキ、ドドゲザン、マスカーニャ、スカーフ枠などなど) などでパーティが崩壊。 特にメガフラエッテが流行→ミラー対策のためにフラエッテの高速化チキンレースの間にしれっとメガサナが抜かれてしまい、ミラーついでに処理されることとなった。 最終的に最速まで至ってしまい最高速度でブチ抜かれた。 これが構築的に相当致命傷で、今まではHB、HC、HDなどの…続きを読むこの構築(M-1)メガサーナイトカビゴンメガミミロップイダイトウ(♂)ブリジュラスジャローダ全文は元記事へ(poke_130)↗M-1 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルたべのこし260位レート 2422特性あついしぼう性格しんちょう (D↑C↓)実数値H26732A1300B872C▼760D▲17832S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技じしん/じわれ/うちおとす/ねむる調整 原文ママ調整意図⑤カビゴン @ たべのこし 特性: あついしぼう 能力補正: しんちょう 267(32)-130-87(2)-76-178(32)-50 じしん / じわれ / うちおとす / ねむる ヘイラッシャ。8回地割れ外して負けた時はもうだめだと思った。 その反面一発地割れもあったので何とも言えない。カイリューやリザYに向けて交代読みじわれめっちゃ打った()この構築(M-3)ガブリアスメガスコヴィランドヒドイデダイケンキ(ヒスイ)カビゴンメガヤドラン全文は元記事へ(lonely_rolling)↗M-3 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルヨプのみ485位レート 2514特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2416A▲17630B10823C▼760D1377S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技じばく/じしん/れいとうパンチ/あくび調整 原文ママ調整意図D方面をC特化ブリジュラスの流星を高乱数で2発耐えるところまで。 Aを11n、残りをB方面に。 今回のMVP。ヨプのおかげで格闘タイプに突っ張ることができ、あくびで相手の裏を確認しながら自爆する対象を決めることができました。 あくびで眠らせることを選択してくる相手に対してあくび自爆を実質あくびクイタンみたいに機能させることができて後続の起点作成も担うことができていました。 対戦数を重ねることで相手の構築系統などから自爆してアドをとれる展開に再現性が出てきていたこともGood。この構築(M-1)オオニューラメガギャラドスカビゴンギルガルド(盾)メガリザードンXメガユキメノコ全文は元記事へ(dais_poke)↗M-1 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルたべのこし494位レート 2313特性あついしぼう性格わんぱく (B↑C↓)実数値H26732A1300B▲12832C▼760D1322S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技じしん/れいとうパンチ/あくび/まもる調整 原文ママ調整意図タイプ受けでしか交代できないから安定しないのではと考え、数値受けができるクッションとして採用した。クッションの選択肢は無数にあったが、リザYと雪降らし勢に強いというおまけ付きのカビゴンにしてみた。 攻撃技はオボンガブとラムガブにめちゃくちゃされると辛いので冷凍パンチ、雰囲気で地震。冷凍パンチはASガブもHBガブも確定数が変わらないので鮫肌や火傷の影響を受けない冷凍ビームで良かった気がする。 期待通りの活躍で構築に安定感をもたらしてくれた。多分今期もカビマンダとか並べて使うと思う。 ドラパルトこの構築(M-5)ペリッパーメガラグラージブリジュラスカビゴンドラパルトメガクチート全文は元記事へ(sypk)↗M-5 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルヨプのみ686位レート 2283特性めんえき性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2372A▲17832B11732C▼760D1300S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技じばく/じしん/ほのおのパンチ/アンコール調整 原文ママ調整意図実はこの構築のエースだったかも(笑) カビゴンにアンコール採用はマジで見たことなかったが、個人的には意外に使用感が良かった。特にステロやまきびし、あくびなどにアンコールを入れて裏を自爆で倒せるのが強かった。構築単位で激重のミミロップもヨプで耐えて自爆、ギャラドスは後投げから一舞なら一発何でも耐えるので返しの自爆で倒してくれた(メガギャラは乱数50%なので倒せないこともあるが倒せなくても裏の先制技圏内に大体は入れられる。入れられない場合は耐久に振られている可能性が高くメガゲッコウガで上を取れることもよくあった) ギルガルドにめちゃくちゃ強いのも高評価ポイント。ほのパンは激重のハッサム意識。この構築(M-4)リザードンカビゴンクエスパトラミミッキュサザンドラメガゲッコウガ全文は元記事へ(shimo)↗M-4 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルシルクのスカーフ795位特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2350A▲17832B11732C▼760D1322S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技すてみタックル/じばく/ヒートスタンプ/じしん調整 原文ママ調整意図AB特化。 その火力、耐久から「攻撃を一発耐えてから自爆で面倒なポケモンを持っていく」ムーブが可能。よく起こり得たシチュエーションとして、 「カメックスVSギャラドス の対面で、ギャラドスの竜舞に合わせてカビゴンを展開。相手の滝登りや地震を1発耐えた上で、自爆で無理やり持っていく」 があった。滝登りの場合は怯みで悲しいことになり得るが、今シーズンでは引かなかったので感謝。もちろん捨て身の火力も高い。ヒートスタンプとじしんは範囲が被っているが、ハッサムにわからされることが多々あったので採用。確かヒートスタンプのほうが火力高いはず・・・?この構築(M-1)メガカメックスメガフラエッテオオニューラカビゴンミミッキュギルガルド(盾)全文は元記事へ(bloodedge)↗M-1 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルたべのこし972位特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H26126A▲1430B938C▼760D16232S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技ヘビーボンバー/れいとうパンチ/じわれ/あくび調整 原文ママ調整意図【調整意図】 HB ステロ+いじっぱりボーマンダのすてみタックル確定耐え A 無振りメガゲンガーをヘビーボンバーで高乱数2発で落とせるよういじっぱり かなり怪しい性能のポケモン。最後まであまり信じきれなかった。 ゲンガー構築が流行り始めた当初、ゲンガーガブリアスアシレーヌの3匹をそれとなく見れるポケモンとして地震採用型で使用していたが、ゲンガーを地震1発で倒せないことから、構築できついクエスバトンに一矢報いるためじわれに変更した。 結果攻めることができる範囲が乏しくなり、最後はガブリアスでステロを撒いてあくびするだけのポケモンとなっていた。 ただ、構築で重いゲッコウガ等の、範囲で殴ってくる特殊…続きを読むこの構築(M-6)メガライチュウYアーマーガアアシレーヌカビゴンガブリアスメガマフォクシー全文は元記事へ(pepe_pokemon)↗M-6 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルたべのこし984位特性あついしぼう性格しんちょう (D↑C↓)実数値H26732A1300B872C▼760D▲17832S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技じわれ/うちおとす/じしん/ねむる調整 原文ママ調整意図主にリザYアシレゲコゲンガーガモス受け 地割れで引き分け回避この構築(M-5)ダイケンキ(ヒスイ)ヤドランカビゴンドヒドイデブリガロンヤミラミ全文は元記事へ(i_zao666)↗M-5 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルヨプのみ990位レート 2270特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2372A▲17832B11732C▼760D1300S500能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技じしん/ヒートスタンプ/じばく/れいとうパンチ調整 原文ママ調整意図選出率1位。前期から少し技構成と特性を変えた。特性は前期何故か免疫が強いと思って使っていたが、普通に厚い脂肪の方が強かった(笑) 技は炎のパンチをヒートスタンプに、アンコールをれいとうパンチ(サンダーダイブ)に変更した。ヒートスタンプに変えた理由はアーマーガアなどへの打点を上げるため。アーマーガアがいる構築は必ずと言っていい程カビゴンにアーマーガアを後投げしてくるのでそこにヒートスタンプを合わせると大体半分位は入る(勝てるとは言ってない)。またアンコールの枠はガブリアスを単体で倒せるようにれいとうパンチを採用した。ギャラドスを重く見てサンダーダイブにする時もあったのでここは選択。この構築(M-5)バシャーモメガゲッコウガカビゴンサザンドラクエスパトラミミッキュ全文は元記事へ(shimo)↗M-5 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出
カビゴンノーマルヨプのみ2710位レート 2052特性あついしぼう性格いじっぱり (A↑C↓)実数値H2350A▲17832B11732C▼760D1311S511能力ポイント計66 / 66⧉調整をコピー技ヒートスタンプ/じしん/じばく/あくび調整 原文ママ調整意図ほぼ初手で出した。 あくびで対面操作、削り、自爆で重いポケモンを持っていく、また起点にならず逆に起点にしていく。 詰め要員の圏内に入れることを意識する。 例:HBブリジュラスに対してミミロップのインファが約70%入るので地震を打って(30~40%)あくびで流す。 リザードン、フラエッテ、ミミロップ、ハラバリーあたりによく自爆を打った。 ハッサム、ルカリオ、マスカーニャにヒートスタンプがささる。 マスカーニャをあくびで呼びもどして着地したところにヒートスタンプでワンパンできる。 イダイトウを出していた時邪魔なのでこれも強かった。 これで相手のパーティを半壊、2体もっていくなどし、あとは詰め要員を…続きを読むこの構築(M-2)カビゴンギャラドスメガミミロップブリジュラスイダイトウ(♂)メガサーナイト全文は元記事へ(mimitwo_poke)↗M-2 / チャンピオンズ・シングル実数値は能力ポイントから算出