シーズン別・採用率の推移
何が増えて、何が減ったか
上位勢の構築記事 1262 件を、シーズンごとに数え直しました。 単体ページが「その子の調整」、仮想敵が「どう警戒されたか」を見るのに対し、ここは時間の軸です。件数ではなく採用率で並べています(シーズンごとに母数が 倍以上違うため、件数で並べると母数の大きいシーズンが常に上に来ます)。
M-1390構築M-2168構築M-3275構築M-4141構築M-5152構築M-6136構築
これは「環境全体の採用率」ではありません。数えているのは pokesolに構築記事を書いた上位勢のぶんだけです。母数(各シーズンの構築数)を常に併記しているので、 そのつもりで読んでください。
・最新の M-6 は収録が増え続けるため暫定値です (シーズン終了後にも構築記事が出ます)。
・M-7(1構築) / M-62(1構築) / M-A1(2構築)は母数が50構築に届かないため推移から外しています。数件を線で結ぶと 実際より大きな動きに見えてしまうためです。
・同じ構築に同名が2体いても1と数えます(採用率=「その構築が使ったか」)。
M-6 の採用率母数 136構築
- 1
アシレーヌ41.2%56/136 - 2
ガブリアス33.8%46/136 - 3
ブリジュラス25.7%35/136 - 4
カバルドン19.1%26/136 - 5
ミミッキュ18.4%25/136 - 6
アーマーガア16.2%22/136 - 7
メガグソクムシャ14.0%19/136 - 8
ゴリランダー13.2%18/136 - 9
イダイトウ(♂)12.5%17/136 - 10
セグレイブ12.5%17/136 - 11
メガボーマンダ12.5%17/136 - 12
メガライチュウY11.8%16/136 - 13
メガガブリアスZ11.0%15/136 - 14
メガルカリオZ11.0%15/136 - 15
イエッサン(♂)10.3%14/136 - 16
サーフゴー10.3%14/136 - 17
メガゲンガー10.3%14/136 - 18
マスカーニャ9.6%13/136 - 19
メガカメックス8.8%12/136 - 20
メガフラエッテ8.1%11/136
伸びた(M-5 → M-6)パーセントポイント
どちらかのシーズンで5構築以上に入っている種だけを対象にしています。 母数が約136の季では1構築で0.7pt 動くので、数件の上下は傾向として扱いません。
- 1
アシレーヌ+15.5pt39/152 → 56/136 - 2
メガグソクムシャ+14.0pt0/152 → 19/136 - 3
ゴリランダー+13.2pt0/152 → 18/136 - 4
メガボーマンダ+12.5pt0/152 → 17/136 - 5
セグレイブ+12.5pt0/152 → 17/136 - 6
メガルカリオZ+11.0pt0/152 → 15/136 - 7
メガガブリアスZ+11.0pt0/152 → 15/136 - 8
イエッサン(♂)+10.3pt0/152 → 14/136 - 9
メガライチュウY+9.1pt4/152 → 16/136 - 10
カバルドン+7.3pt18/152 → 26/136 - 11
パーモット+6.6pt0/152 → 9/136 - 12
メガカメックス+6.2pt4/152 → 12/136
落ちた(M-5 → M-6)パーセントポイント
- 1
ガブリアス−20.1pt82/152 → 46/136 - 2
メガマフォクシー−11.5pt22/152 → 4/136 - 3
ダイケンキ(ヒスイ)−9.5pt20/152 → 5/136 - 4
メガミミロップ−9.1pt15/152 → 1/136 - 5
メガギャラドス−8.4pt15/152 → 2/136 - 6
イダイトウ(♂)−7.2pt30/152 → 17/136 - 7
ブリジュラス−7.2pt50/152 → 35/136 - 8
メガバシャーモ−5.2pt9/152 → 1/136 - 9
メガフシギバナ−5.1pt10/152 → 2/136 - 10
マスカーニャ−4.9pt22/152 → 13/136 - 11
メガスコヴィラン−4.6pt7/152 → 0/136 - 12
ドドゲザン−4.6pt17/152 → 9/136
その子が実際にどう調整されているかを見る
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