シーズン
性格
持ち物
順位帯
並び替え
スコヴィランくさほのおたべのこし45位レート 2502
実数値
H17232
A▼1150
B▲12832
C1280
D850
S972
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/みがわり/まもる
調整 原文ママ
調整意図
HBぶっぱ 余りS(メガハッサムを抜きたいため)
選出圧力1
構築で重い物理受けに後出しして、処理してもらう。
こいつが選出圧力でしかないと思われているおかげか、ハッサムにあと投げすると相手が固まることが多かった。
ブレイブバード持ちのアーマーガアにもSを抜いていたら勝つことができ、ブリジュラスもドラゴンテールアイアンヘッドみたいな型だと処理することができる。
特性をふみんにすることであくびループからもぬけることができる。
しかし、役割対象が選出されないと悲しい子になるので選出の際は注意が必要。
HBぶっぱでも結構ぺらいのでなるべく死に出しで出してた。
スコヴィランくさほのおたべのこし222位レート 2605
実数値
H16121
A▼1150
B927
C1280
D927
S▲13831
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/まもる/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
S:準速85族抜き、+1で最速135族、+2で準速スカーフマスカ抜き
裏エース。主にレパルダスの影分身バトンから展開する。
採用当初は急増し始めた吹き飛ばしカバルドンを崩すために挑発影分身レパルダスから繋いでハメる役割を担っていた。そのため技も守るの枠が根を張るであったが、吹き飛ばしを対策したところで誰にも勝てずにボコボコにされ、そもそもカバルドンとマッチングしなくなり、選出画面にいても出てこないケースが頻発したので結局まもみがに戻った。
この時点で吹き飛ばし吠えるに勝つというコンセプトが破綻し、クエスピクシーを投げづらくレパルダスが選出できそうな時のみ選出するだけの半分置物と化していた。
2…
スコヴィランくさほのおたべのこし283位
実数値
H16121
A▼1150
B927
C1280
D916
S▲13932
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/みがわり/まもる
調整 原文ママ
調整意図
S最速
Hbdはバランス良くなるように耐久調整したものを拝借
よくいるムラっけスコヴィラン
上5体で選出がほぼまとまっており、3メガにしたり、とりあえずブリジュラスを入れたりなどしたが、何入れてもピンとこなかったのでステロを誘発しづらくHDもいて面倒なアーマーガアを退けてくれる見せポケとして採用
一度しか選出していないが、対面構築で苦手とする受け回し相手に、みがまもで上振れを狙いつつ最低限引き分けまで持っていってくれたため役割は狭いが採用した価値はあったと思う
カメックスのミラーコートが刺さりやすい特殊ポケモンを初手に呼んでくれるので、選出誘導力はピカイチだった
スコヴィランを3メガ目にして初…
スコヴィランくさほのおたべのこし411位レート 2338
実数値
H16121
A▼1150
B916
C1280
D927
S▲13932
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/まもる/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
H:16n+1
B、D:均等に振り分け
S:可能な限り、相手の上から身代わりを貼れるように最速
本構築の選出誘導ポケモン2匹目。
6匹目に求める要素としてフラエッテ+物理受け(カバルドンやアーマガア)に強い点、裏選出のためブリジュラスやフラエッテにシナジーがあるポケモンを求めていました。そしたらコイツになりました。一見おふざけのようにも思えますが、相手は少なからずメガスコヴィランを考慮するため、カバドリガブが一貫しやすくなるように誘導することができました。例えば初手スコヴィランに強いマフォクシーやブリジュラス、ゲンガー等の初手カバに対して不利よりのポケモン(型によるけど、それなり…
スコヴィランくさほのおたべのこし462位レート 2249
実数値
H16121
A▼1150
B10419
C1280
D10419
S▲1127
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/まもる/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
明確な調整意図なし
・主にメガルカリオ入りに選出する。
・加速バトンから着地する展開も考慮してSを落として耐久に大きく努力値を割いたが使用感はなかなか良かった。
・下振れると何も考えていない相手にも負けるため、精神衛生的にも裏選出という立ち位置で正解であったように思う。
【選出】
①先発クエスパトラ + ピクシー + アーマーガアorガオガエン
基本選出。加速バトン→ピクシーで殴り&積みバトン→エースで一掃の流れ。
ラウドボーンが見えたらガオガエンを出す。負け続けてから理解したがリザがXだとアーマーガアではどうしようもないためリザ入りにも可能なら投げた方がいい。
②先発ゲッコウガ + クエスパ…
スコヴィランくさほのおたべのこし
スコヴィランくさほのおたべのこし550位
実数値
H17131
A▼1150
B9611
C1280
D10520
S▲1084
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/みがわり/まもる
調整 原文ママ
調整意図
選出率1位 選出時の勝率60%
【努力値調整】
素早さ108は2振りブリジュラスや2振りサーフゴー、準速ドドゲザンを抜くことが可能
素早さが2段階上昇すれば最速ドラパルトやスカーフイダイトウも抜くことができる
初手に出すことが多いウツボットとフシギバナをどちらも素早さ実数値を同じ108にしているため、サーフゴー対面やブリジュラス対面どちらが先に動くかを見て、スコヴィランの動きを決める。
H:ぶっぱ
B:力をすいとるで攻撃が一段階下降した無振りガブリアスのドラゴンテールを高乱数耐え
D:残り(特殊アタッカーを投げられることが多い構築なのでDに厚く)
S:実数値108
【技構成】
原案と同じ
【使…
スコヴィランくさほのおたべのこし641位
実数値
H16323
A▼1150
B905
C1291
D905
S▲13932
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/みがわり/まもる
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
以下の記事を参考にさせていただきました。
対ハッサム、ドドゲザン枠かつ見せ合い画面で2メガ構築を装う枠
見せ合い時に1メガ構築だとバレたくなく、また構築上ハッサムやドドゲザンなどメタモンでコピーしても勝てない積みポケモンへの対策を探した結果採用されたポケモン。
選出率は1番低いですが見せ合い時の圧が強く、メガゲンガーやメガリザードンを強烈に誘ってくれていました。
ガルーラののしかかりで麻痺を撒いてからのスコヴィラン展開も構築時には考えていましたが、麻痺させたポケモンは大抵ガルーラが殴り倒してしまうのでその流れが決まったことはあまり無かったです。
【選出パターン】
・基本選出
→ガ…
スコヴィランくさほのおたべのこし643位レート 2501
実数値
H16323
A▼1150
B905
C1291
D905
S▲13932
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/まもる/やどりぎのタネ/みがわり
調整 原文ママ
調整意図
運だけで勝ち筋を残す化け物。アマガに投げまくっていた。アマガ側も即とんぼするので一回はツッパってからスコヴィランに引く。(Aの方が上がりやすく感じるの気のせいだろうか?)
⑥ブリジュラス
ひかえめCSブッパ余りBD
スコヴィランくさほのおたべのこし758位レート 2312
実数値
H16121
A▼1150
B850
C1280
D9813
S▲13932
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/みがわり/まもる
調整 原文ママ
調整意図
・H…16n+1最大(たべのこし最大効率)
・D…余り
・S…最速
このパーティのエース。
努力値振りはムラっけスコヴィラン軸でチャンピオン級を達成されている、はらちゃんさんのスコヴィランを元に、特防方面に寄せた個体となっています。
基本は『どくびし』や壁などでサポートしてもらった後で繰り出し、『やどりぎ』と『みがまも』で耐久しつつ、じっくりファームしていく。
本来、相性的に厳しい相手でも、能力の育ち方次第で無理やり突破できるポテンシャルを秘めている。
また、『やどりぎのタネ』が効かないくさタイプのポケモンやサーフゴーに『かえんほうしゃ』で抜群が取れるのが魅力。
『アンコール』持ちやバシャーモ…
スコヴィランくさほのおたべのこし858位レート 2458
実数値
H16121
A▼1150
B927
C1280
D916
S▲13932
能力ポイント計66 / 66
技かえんほうしゃ/やどりぎのタネ/みがわり/まもる
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
H:16n+1(食べ残しの回復量最大)
S:最速、準速86族まで抜ける(準速ブリジュラスやキラフロルを抜きたい)残り耐久にバランスよく配分選出圧力の化身。このポケモンは基本的に出すことはなくて、メガシンカした時の特性「とびだすハバネロ」が持つ強力な選出誘導で相手の初手を読みやすくするのが役割です!相手の構築をスコヴィラン目線で見て「出せる、出せない、出しにくい、出せない、出せる、出せない…なるほどね!!」みたいな感じでジャッジして、こっちの選出を考えます!これで選出めっちゃ分かりやすくなるし楽しいです🌸
最初はメガスコヴィランで採用していて、刺さってる時は出せるようにしてたけど、相…
スコヴィランくさほのおスコヴィラナイト1268位レート 2406
実数値
H17232
A▼1150
B▲12832
C1280
D872
S950
能力ポイント計66 / 66
技やどりぎのタネ/まもる/オーバーヒート/リーフストーム
調整 原文ママ
調整意図
HB・・・特化
HD・・・残り
軸の一角。
相手の物理や残飯持ちに火傷を入れて機能停止に追い込むことが主な仕事。
なるべく複数体に役割を遂行したい(相手の攻撃を受けたい)=主な役割対象である物理ATの技を耐える必要があるのでHB特化。
攻撃技は諸説あるが、表選出が重いアーマーガア・カバルドンを処理する観点からこの構成としている。
初手投げ即メガが原則なのでメガ前の特性はあまり重要ではないが、初手ゲンガーと対峙した時のみメガせず即引きしていたため、その裏にいるカバやブイズの欠伸に耐性を持てるふみんとした。特性変更前のムラっけが活きてメガゲンガーを返り討ちにしたこともあったのでここは好みだと思う。