No.448 / かくとう・はがね
ルカリオ
かくとうはがねH70
A110
B70
C115
D70
S90
合計525
8強者の調整
8全シーズン
特性せいしんりょく100%8 / 8 件
性格ひかえめ (C↑A↓)38%3 / 8 件
持ち物ルカリオナイトZ50%4 / 8 件
振り先ASこうげき・すばやさ50%4 / 8 件
技の採用率採用率80%以上はほぼ確定技
よくある4技の組み合わせ4技すべて記載のある8件から
- あくのはどうしんくうはわるだくみラスターカノン2件(25%)
- つるぎのまいインファイトバレットパンチボーンラッシュ1件(13%)
- つるぎのまいインファイトコメットパンチバレットパンチ1件(13%)
振り方8pt以上振った所
H=HP A=こうげき B=ぼうぎょ C=とくこう D=とくぼう S=すばやさ
持ち物
性格
シーズン別の収録
2M-1
1M-2
4M-6
1M-7
よく組む相手全シーズンの8件で同居した回数
93位レート 2426
実数値
H1472
A▼1170
B900
C▲18332
D900
S14232
能力ポイント計66 / 66
技はどうだん/てっていこうせん/あくのはどう/しんくうは
調整 原文ママ
調整意図
<調整意図>
CSぶっぱ
とにかく火力が欲しかったのでひかえめ。
選出率1位
全てを破壊するポケモン。こちらの構築がアンコール持ちなど相手に積む好きを与えないポケモンが多かったので、対面で上を取れている相手であれば確実に削りor倒すことができるのが偉い。準速なのでルカリオミラーでは勝てないように見えて、しんくうはが8〜9割ぐらい入るので、裏のミミッキュの影圏内に入れるような動きが多かった。はどうだんの火力が威力80と思えないぐらい高く、通りもよかったのでとりあえず打つ技として強かった。
てっていこうせんは当然だが打てる回数は限られているので、打つタイミングはかなり慎重にした方がいい。
一番活躍…
実数値は能力ポイントから算出
784位
実数値
H1516
A▼1170
B900
C▲16616
D10212
S14232
能力ポイント計66 / 66
技ラスターカノン/しんくうは/あくのはどう/わるだくみ
調整 原文ママ
調整意図
HD: 臆病 C32メガガブリアスZのだいちのちから93.75%耐え C特化サザンドラのかえんほうしゃ87.5%耐え 臆病 C32イエッサンのワイドフォース62.5%耐え
S: ミラーまで考え32振り
C: 11n
特性はどうのぼうごのおかげで接触技しかない物理ポケモンの前で無理やり積むことのできる試合(例えば、A特化メガクチートのじゃれつく+ふいうち+アシレーヌのアクアジェットを耐えて勝つなど)がしばしばあった。相手のスカーフ枠で止まりがちなポケモンのため、しんくうはの採用は個人的には必須だと感じた。 Cに振り切っていない為、悪巧みを積んでも攻撃を耐えられて負ける試合もあったが、それ以上に …
実数値は能力ポイントから算出
レート 1850
実数値
H1472
A▲17832
B900
C▼1210
D900
S14232
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/バレットパンチ/ボーンラッシュ/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
ルカリオ
採用理由、好きだから
1回も構築から抜けたことのないルカリオ
ブリジュラス倒すために脳筋意地っ張り
スモモのイメージがあって地震ではなくボーンラッシュ、今威力30なんやね、タスキ貫通したりしてよかった。ただ絶対地震の方が強い
実数値は能力ポイントから算出
レート 2000
実数値
H1472
A16232
B900
C▼1210
D900
S▲15632
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/コメットパンチ/バレットパンチ/つるぎのまい
調整 原文ママ
調整意図
ASぶっぱですなんも考えてないので調整があったらお好みで
セグ、ブリ、マンムーなどをぼこぼこにする目的でしか採用していない。シーズンの途中ではやったリザアマガセグに対してステロブリ込みで破壊できる。しかしバレットほとんど打ってないし、剣舞もほとんど積んでる場面がなかった。こいつらよりリザに打つ岩雪崩、サーフゴーに打てる地震、カメックスに打てる雷パンチなど持っておきたい技の方が多かったので改良のよちしかない。まぁ保管枠採用だし基本的に選出はせんかったから問題はなかったです。というかビックリ枠でもあるのでこいつに向かって出てくるアシレーヌをギタギタにできれば十分だと思ってました。選出率は5位
実数値は能力ポイントから算出
レート 1800
実数値
H1450
A16030
B900
C1394
D▼810
S▲15632
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/ラスターカノン/じしん/バレットパンチ
調整 原文ママ
調整意図
調整意図
A…インファイトでH2振り持久力ブリジュラスを確定1発
意表枠。グレイシアが苦手な相手に打ち勝てる第2先発。こいつもシロナパファミリー。
もともとメガギャラ(基本)+特殊型メガルカ(補完)で使っていた時に、立ち回りが下手でメガルカリオがワンパンされることが多く、こいつがタスキ持てたら最強じゃね…と感じ、採用しました。
技構成が変なのは、格闘+地面の範囲が欲しい、タスキキラフロルを毒化粧発動させずに倒したい、無効化されない先制技が欲しかったからです。
十中八九メガを警戒されるので、意表をつけていい仕事をしてくれることが多かったです。タスキ最強。メガルカリオにも巻かせたいなあ()
実数値は能力ポイントから算出
レート 2002
実数値
H1472
A▼1170
B900
C16732
D900
S▲15632
能力ポイント計66 / 66
技ラスターカノン/はどうだん/あくのはどう/わるだくみ
調整 原文ママ
調整意図
・調整
最速CS
目玉メガシンカその2
言われている通り火力が足りない…!アロキュウ、ブリ、セグ(ステロ前提)に対して選出。
先発アロキュウ一点読みで合わせられた時は満面の笑みでした。
実数値は能力ポイントから算出
レート 2306
実数値
H1472
A▲17832
B900
C▼1210
D900
S14232
能力ポイント計66 / 66
技インファイト/かみくだく/がんせきふうじ/しんそく
調整 原文ママ
調整意図
・ASぶっぱ
初手のメガミミロップ破壊マシーン。
メガミミロップがいる構築には必ず選出していた。相手視点メガルカリオに見えているからかブラッキーやガルーラはほとんど出されなかった。
がんせきふうじとしんそくの枠は冷凍パンチやバレットパンチでも良かったかも。
実数値は能力ポイントから算出
レート 2000
実数値
H1450
A▼1170
B10717
C▲16919
D900
S14030
能力ポイント計66 / 66
技ラスターカノン/あくのはどう/しんくうは/わるだくみ
調整 原文ママ
調整意図
まず、第1としてボーマンダが最強である。と感じた。きっと間違いではないだろう。
実数値は能力ポイントから算出
ルカリオを想定した調整
ほかのポケモンの調整文でルカリオが名指しされた 18 件。 この子の強さではなく、この子の何がどれだけ警戒されたかが出る。
何を想定されたか18件の内訳
警戒された攻撃耐え・確定の主張から
想定されたルカリオの振り方相手側が置いた前提
警戒した側この子を見て数値を決めたポケモン
実際の記述
アシレーヌHD…ルカリオZのステロ込み+2ラスカ確定耐え
エルレイド陽気Mルカリオのコメットパンチ確定耐え
ドラパルト◇火炎放射で無振りルカリオZ確定1発
メガマフォクシーひかえめルカリオZのステロ+悪の波動確定耐えではあるが
イエッサン(♂)ルカリオZ最速スカーフで上を取れ
イダイトウ(♂)パーティがメガルカリオ以外全員物理のため確定2発が取れるルカリオを確定選出していました
ウルガモスbようきルカリオのがんぷう確定耐え
クエスパトラルカリオ対面でコメパン+神速を耐えつつルミコリ2回で倒す立ち回りもできた
ダイケンキ(ヒスイ)ルカリオワンパンできたり
ダイケンキ(ヒスイ)タスキで耐えればルカリオ
ブリジュラス特にルカリオなどは耐久無振りであれば上からエレクトロビームでワンパンできるためかなりカモりやすかった
マスカーニャ相手のスカーフを落としてルカリオZのサポートもできる点からはたき落とす採用で落ち着きました
ほか 6 件。全文はそれぞれの元記事にあります。